2026年4月18日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、2週間でなんとここまで生長しました。
少し前は棒だけで芽が出るか心配していましたが、そんな心配をよそに大きく生長してくれています。
まだまだ生長を続けているようで、出てきた葉が渋滞状態です。
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葉っぱも大きく育っているので「木の芽」以上の大きさになっています。
上の方はまだ「木の芽」と言われる大きさかもしれません。
山椒は思ったより生長が早く、葉の形態も珍しく、驚きの連続です。
2026年4月18日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、2週間でなんとここまで生長しました。
少し前は棒だけで芽が出るか心配していましたが、そんな心配をよそに大きく生長してくれています。
まだまだ生長を続けているようで、出てきた葉が渋滞状態です。
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葉っぱも大きく育っているので「木の芽」以上の大きさになっています。
上の方はまだ「木の芽」と言われる大きさかもしれません。
山椒は思ったより生長が早く、葉の形態も珍しく、驚きの連続です。
2026年4月17日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
これまで大切に育ててきた白丁花ですが、残念ながら今はかなり厳しい状況にあります。
少し前までは青々とした小さな葉がいくつも付いていました。
しかし今の写真を見ていただくとわかる通り、鮮やかな緑色は失われ、細い枝だけが残っているような寂しい状態になってしまいました。
原因を代表に教えていただいたところ、与えていた水の量が多すぎたようで根腐れを起こしてしまった可能性が高いようです。
植物にとって水は欠かせないものですが、その適切な加減がいかに重要であるかを痛感しています。
本来であればこの時期は芽吹きの季節ですが、現状は緑色の葉が枯れ落ち生命力が弱まっているように見えます。
日々の観察を通して植物の状態を正しく把握することの難しさと、育てることの奥深さを改めて実感しています。
ここから復活の兆しが見えるのか、それともこのまま枯れてしまうのか、今はまだ先が見えませんが、諦めずに最善を尽くしながら見守っていきたいと思います。
2026年4月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29
ビワの生長について調べてみると、春から夏にかけてが最も勢いよく育つ時期で特に3月から5月にかけて新しい芽が力強く伸び始めることがわかりました。
私の育てているこの鉢は3月まで室内で管理し4月から屋外へ移しましたが、室内の暖かさもあってか新芽は3月頃からすでに顔を出していました。
一般的に大きな木では3月から5月にかけて果実が急速に膨らみ、6月にはオレンジ色に熟して収穫の時を迎えます。
収穫が終わった後の夏は木が体力を回復させると同時に、次の冬に咲くための花芽を内部で形成し始める大切な準備期間になるようです。
この苗はまだ実をつける段階ではありませんが、これからの季節、日差しを浴びてさらにたくましく育っていく様子を見守っていきたいと思います。
2026年4月14日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
春になってきましたが、糸魚川真柏に新たな緑はまだ見られません。
といっても枯れているわけではなさそうで、芽吹くまでにはもう少し時間がかかるのかもしれません。
赤松や黒松といった他の松はどんどん芽を出して成長していますが、真柏はじっくりと構えているようです。
まだ目に見える生長は見られませんが、これからもその歩みをじっくりと見守っていきたいと思います。
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