2026年4月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
セッカヒノキですが、幹が白くなっています。
これは病気なのかと思い調べましたが、どうやら病気ではなさそうです。
白くなった部分をピンセットでつついてみても、何かが付着しているわけではなく、幹の色が変わっている感じでした。
水やりを鉢の上からセッカヒノキにかけるようにして挙げているので、その影響があるのかもしれません。
いずれにせよ、少し様子見をします。
2026年4月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
セッカヒノキですが、幹が白くなっています。
これは病気なのかと思い調べましたが、どうやら病気ではなさそうです。
白くなった部分をピンセットでつついてみても、何かが付着しているわけではなく、幹の色が変わっている感じでした。
水やりを鉢の上からセッカヒノキにかけるようにして挙げているので、その影響があるのかもしれません。
いずれにせよ、少し様子見をします。
2026年4月20日 10:00
ダンデリオン04
肌がキレイになって粉が落ちない
ダンデリオンクリーム(商品名:ダンデリオン・クレイム)を使った感想です。 ダンデリオン(たんぽぽ)のフィトケミカル成分が肌に効いているようです。 初日から変化がわかり、使用3か月ですべ肌になって、その感触を楽しんでいる様子をお伝えします。アトピーでもつけられて、その効果に満足の手放せないクリームです。
アトピーの方ならわかると思いますが肌から粉がふいてしまいます。 肌がガサガサで、さらにそこを掻き続けているので皮膚の残骸がボロボロと落ちてしまいます。 これは家族など周りの人にも嫌がられます。
原因は痒くて掻くからなのですがアトピーの方は自分も含めて保湿剤すら塗らない人が多いです。 ワセリン等を塗ると皮膚呼吸ができなかったり肌に染み込むタイプは全然保湿が効かなかったり、うまくいかなかった経験が数多く体験してきていることが原因です。
ですがこのダンデリオンクリームを塗っていると、アトピーが治るわけではないですが肌がボロボロになりません。 見た目が正常化してきますし、しっかりと保湿もされるから粉もふきません。 これだけでも精神的には楽になるものです。
固くこわばっていた肌も段々と柔らかくなりますし、とても重宝しているダンデリオンクリームです。 アトピー肌にこんなにも合う保湿クリームがあったのかという感じです。 アトピーで悩んでいる方には本当に試してほしいクリームです。
このクリームはアトピーの肌がガサガサじゃなくなるだけじゃない、もっとキレイになっていきます。
情報が欲しい方はこちらから ダンデリオンキュレーションサイト
2026年4月19日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、こちらも2週間で一気に生長しました。
こちらは茎から新しい茎が出てきたようです。
さらにどんどん分かれていっています。
どうやら新芽だけではなく、新梢だったようで、新たな茎がでて小さな木のようになってきました。
1か月前は1本の棒でしたがすごい生命力です。
2026年4月18日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、2週間でなんとここまで生長しました。
少し前は棒だけで芽が出るか心配していましたが、そんな心配をよそに大きく生長してくれています。
まだまだ生長を続けているようで、出てきた葉が渋滞状態です。
![]()
葉っぱも大きく育っているので「木の芽」以上の大きさになっています。
上の方はまだ「木の芽」と言われる大きさかもしれません。
山椒は思ったより生長が早く、葉の形態も珍しく、驚きの連続です。
2026年4月17日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
これまで大切に育ててきた白丁花ですが、残念ながら今はかなり厳しい状況にあります。
少し前までは青々とした小さな葉がいくつも付いていました。
しかし今の写真を見ていただくとわかる通り、鮮やかな緑色は失われ、細い枝だけが残っているような寂しい状態になってしまいました。
原因を代表に教えていただいたところ、与えていた水の量が多すぎたようで根腐れを起こしてしまった可能性が高いようです。
植物にとって水は欠かせないものですが、その適切な加減がいかに重要であるかを痛感しています。
本来であればこの時期は芽吹きの季節ですが、現状は緑色の葉が枯れ落ち生命力が弱まっているように見えます。
日々の観察を通して植物の状態を正しく把握することの難しさと、育てることの奥深さを改めて実感しています。
ここから復活の兆しが見えるのか、それともこのまま枯れてしまうのか、今はまだ先が見えませんが、諦めずに最善を尽くしながら見守っていきたいと思います。
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