2026年10月 8日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/10/4時点
生長してきた葉のフチにはきれいな白の「覆輪(ふくりん)」がでてきました。
緑の葉に沿う白い線が鮮やかさを増しており、白丁花が本来持っている姿へ育っています。
2026年10月 8日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/10/4時点
生長してきた葉のフチにはきれいな白の「覆輪(ふくりん)」がでてきました。
緑の葉に沿う白い線が鮮やかさを増しており、白丁花が本来持っている姿へ育っています。
2026年10月 7日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/10/4時点
糸魚川真柏ですが、秋は夏の暑さから解放され再び生長する時期だそうです。
朝晩の寒暖差と心地よい秋の光を浴びることで光合成が活発になり、葉色がギュッと引き締まるとのこと。
伸ばした芽や幹を太らせつつ翌春の芽吹きに向けた養分を体内にしっかり蓄え込んでいきます。
ここでしっかりと蓄えて来春に元気に本葉(鱗片葉)を伸ばしていってほしいものです。
2026年10月 6日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/10/4時点
セッカヒノキは生長が非常に穏やかで日々の観察では変化に気づきにくい植物です。
しかし今年の5月と今の写真を比べると驚くほどの変化がわかります。
わずか5か月で枝先がグンと伸び、縮れた葉の密度や厚みがひとまわり増して立体感が出てきました。
毎日見ていると育ってるのかなと不安になりますが過去の写真と比較することで確実な生長を実感できます。
2026年10月 5日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/10/4時点
こちらは鉢植えのビワですが、地植えで育ったビワは11月頃になると白い小さな花を咲かせます。
花が咲いたあと冬の間に小さな実ができ春から初夏(5〜6月頃)にかけて大きく黄色く熟していきます。
実がなるまでには10年くらいかかるそうです、ただうちの鉢はもっと大きくする必要があります。
2026年10月 5日 10:00
ダンデリオン02
肌の細胞が細かくなっていく
ダンデリオンクリーム(商品名:ダンデリオン・クレイム)を使った感想です。 ダンデリオン(たんぽぽ)のフィトケミカル成分が肌に効いているようです。 初日から変化がわかり、使用3か月ですべ肌になって、その感触を楽しんでいる様子をお伝えします。アトピーでもつけられて、その効果に満足の手放せないクリームです。
ダンデリオンクリームつけた次の日のシャワーで「あれ、なんか、肌が変わっている・・・」と感じましたが、その変化は日毎にはっきりと見えてきました。 2、3日後、肌をよく見てみると明確に違ってきているのが見てとれます。 アトピーで何も肌につけていなかった私の肌は「肌の細胞」が大きくなってしまっていて象肌のようになっていました。 それが肌の細胞間に一様に斜めに線が入るようになってきたのです。
それまで大きくなった細胞は腫れているようなものでしたので、ひねってもシワができません。でも今の肌は線が入りシワができるのです。 シワができて喜ぶなんてと思いますが、これは自身の肌にとっては非常に大きな変化です。 これは肌の細胞が形を整えてきている証拠です、細かくなってきているということです。
これには心底驚きました。2、3日でこんなに変わるとは思ってもみなかったからです。 でも、化はこんな程度では終わりません。
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情報が欲しい方はこちらから ダンデリオンキュレーションサイト
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