2026年9月 7日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/7時点
ネットで見るビワはどれも葉が大きくて立派ですがうちの鉢植えは随分小さめです、代表のところのビワもかなり大きいです。
これはどうやら日照時間が大きく関係しているようです。
ビワの葉は光をしっかり浴びるほどエネルギーを多く作り幹や根を太くしていく仕組みのようです。
しかも年中葉をつけている常緑樹なので日当たりの差がそのまま毎日の積み重ねになって生長の差になるようです。
2026年9月 7日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/7時点
ネットで見るビワはどれも葉が大きくて立派ですがうちの鉢植えは随分小さめです、代表のところのビワもかなり大きいです。
これはどうやら日照時間が大きく関係しているようです。
ビワの葉は光をしっかり浴びるほどエネルギーを多く作り幹や根を太くしていく仕組みのようです。
しかも年中葉をつけている常緑樹なので日当たりの差がそのまま毎日の積み重ねになって生長の差になるようです。
2026年9月 6日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/4時点
夕方以降の気温も落ち着いてきて季節の変わり目を感じます。
まだまだ暑くなる日もあると思いますがもう秋の様相です。
これまでは九十九ヒバは直射日光を避ける場所に置いていましたが、そろそろ元に戻します。
これからは根が生長する時期です。
少し伸びすぎそうな芽が出ていたら摘んでおこうと思います。
2026年9月 5日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/4時点
八房ソナレを調べてみたところ、この鉢と同じように小さく育てている画像を多く見ました。
どうやら小さめのサイズで八房ソナレの盆栽を楽しまれている方が多いようです。
この鉢にはこれから秋にかけて根を生長していってほしいと思っていますが、どうなるでしょうか。
厳しい自然の中で生き抜いていく植物なので、この環境でも生き抜いていってほしいと願います。
2026年9月 4日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/4時点
夏場にもかかわらず、芽摘みした箇所近くから生えた脇芽の葉が大きく生長しています。
松の「芽切り」は初夏(6〜7月)に行うそうで、夏場でも摘み取った刺激と夏の強い光・気温によって二番芽が一気に伸びるそうです。
芽切りも代表に最適なタイミングで行っていただいたようで、代表からのアドバイスがすべて的確なタイミングであることに大変ありがたく、また自身の勉強不足を痛感します。
2026年9月 3日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/8/31時点
100均やホームセンターでよく見るテーブルヤシは10〜20cmほどの小さな卓上サイズが多く、これらは1〜2年ほどの若い苗だそうです。
原産地の中南米では2〜3mに育つ植物のようですが、室内でも年数をかけると1mほどまで大きくなるそうです。
代表のところのテーブルヤシも、かなり大きく育っています。
成長スピードは年間5〜10cmとかなりゆっくりですが、寿命は10年以上と長くじっくり育つタイプのようです。
うちの鉢のテーブルヤシも最初の頃に比べて随分大きくなりましたが、まだまだ元気に生長してくれそうで楽しみです。
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