2026年4月12日 10:00
2026年4月12日 10:00
2026年4月10日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
本格的な春の訪れを前に八房ソナレの内側に溜まった古い葉の掃除を行いました。
この品種は葉が非常に細かく密集するため元気に育っている証拠でもあるのですが、どうしても内側が蒸れて葉が茶色く変色してしまいます。
そのままにすると風通しが損なわれてしまうため、今回は丁寧に古葉を取り除いてスッキリと整えました。
作業を終えると枝の奥までしっかりと光が届くようになり、木全体がどこか清々しい表情に変わったように感じます。
これから迎える成長期に向けて瑞々しい葉がさらに勢いよく芽吹いてくれるのが今からとても楽しみです。
2026年4月 8日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
春先までは少ししなだれていたテーブルヤシですが、春を迎えてからは元気に立ち上がってきたのが見て取れます。
当初は湿度の影響かと思っていましたが、中南米原産の植物なので実は寒さに敏感だったのかもしれません。
昨年の記録を振り返ると6月ごろまではシャキッとしているものの、8月になると再びしなだれていました。
葉焼けを防ぐために室内で管理していましたが、中南米原産とはいえ昨夏の暑さはさすがに厳しすぎたのでしょう。
今年の夏がどうなるかは分かりませんが、変化を見守りながら大切に育てていきたいと思います。
2026年4月 6日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
黒松は新しい芽がぐんぐんと空に向かって伸び始めました。
盆栽の世界で「ロウソク芽」と呼ばれるこの芽は今では3cmほどの立派な姿になっています。
生命力が爆発するこの季節は眺めているだけで元気がもらえます。
しかし、ひとつだけ悩みがあります。
この黒松は実生(みしょう)の苗で寄せ植えの状態だったものを代表から特別にお分けいただいたものです。
本来であればそろそろ一本ずつにバラして、それぞれを独立した鉢で育てる「植え替え」が必要なタイミングなのだと教わりました。
今植え替えをしてあげれば根が広がり生長のスピードも上がるかもしれません。
しかし4月も上旬、これだけ新芽が勢いよく動いている時期に根をいじることは木にとって大きな負担になってしまうのではないか。
「少し、タイミングが出遅れてしまったかな」という不安が頭をよぎります。
まずは代表に今の状態をしっかりとお伝えし今年の方針を相談してみることにします。
2026年4月 5日 10:00
ダンデリオン02
肌の細胞が細かくなっていく
ダンデリオンクリーム(商品名:ダンデリオン・クレイム)を使った感想です。 ダンデリオン(たんぽぽ)のフィトケミカル成分が肌に効いているようです。 初日から変化がわかり、使用3か月ですべ肌になって、その感触を楽しんでいる様子をお伝えします。アトピーでもつけられて、その効果に満足の手放せないクリームです。
ダンデリオンクリームつけた次の日のシャワーで「あれ、なんか、肌が変わっている・・・」と感じましたが、その変化は日毎にはっきりと見えてきました。 2、3日後、肌をよく見てみると明確に違ってきているのが見てとれます。 アトピーで何も肌につけていなかった私の肌は「肌の細胞」が大きくなってしまっていて象肌のようになっていました。 それが肌の細胞間に一様に斜めに線が入るようになってきたのです。
それまで大きくなった細胞は腫れているようなものでしたので、ひねってもシワができません。でも今の肌は線が入りシワができるのです。 シワができて喜ぶなんてと思いますが、これは自身の肌にとっては非常に大きな変化です。 これは肌の細胞が形を整えてきている証拠です、細かくなってきているということです。
これには心底驚きました。2、3日でこんなに変わるとは思ってもみなかったからです。 でも、化はこんな程度では終わりません。
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情報が欲しい方はこちらから ダンデリオンキュレーションサイト
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