2026年10月27日 10:00
2026年10月27日 10:00
2026年10月26日 10:00
若木の生長記録です。2026/10/25時点
赤松の土作りで重要なのは「抜群の水はけ」と「無機質の痩せ土」だそうです。
盆栽は樹形を美しく締めるため、基本的に肥料を控えて育てます。
土に余計な養分があると枝葉が間延びしてしまうため硬質赤玉土と桐生砂(7:3など)といった無機用土のみで構成するのが基本とされています。
代表も長年の研究による独自の配合を施されています。
お分けいただいた一鉢は完成された土ですが、自分で一から仕立てる際にはこの「土選び・土作り」が成否を分ける要になります。
いずれ自分でも挑戦してみたいところです。
2026年10月26日 10:00
ダンデリオン05
肌が水をはじく
ダンデリオンクリーム(商品名:ダンデリオン・クレイム)を使った感想です。 ダンデリオン(たんぽぽ)のフィトケミカル成分が肌に効いているようです。 初日から変化がわかり、使用3か月ですべ肌になって、その感触を楽しんでいる様子をお伝えします。アトピーでもつけられて、その効果に満足の手放せないクリームです。
このダンデリオンクリームを1か月ほど使い続けていると肌が普通の肌に戻ってきます。 効果があると見た目で思えたのがシャワーの水を弾くようになったこと。 アトピーの肌はガサガサしていますし表面の保湿ができていないからシャワーに入っても水を弾いたりしませんでした。 それがこのクリームを塗り続けていると本当に水を弾くようになってきます。 これは完全に肌が変わっているなと思いました。
水を弾く状態になると肌も保湿がちゃんとできています。 保湿ができてくると痒くなるのが圧倒的に減っていきます。 ガサガサ肌の時はシャワーは熱い温度で入っていました、アトピーの人なら経験あると思います。 でも保湿の肌になったら温度はもう低くて十分、自分の肌が変わったなと実感する瞬間です。
ダンデリオンクリームはつけてすぐ効果がありますが、使い続けるともっと効果が出てきます。
情報が欲しい方はこちらから ダンデリオンキュレーションサイト
2026年10月25日 10:00
若木の生長記録です。2026/10/25時点
手元の鉢植えのローズマリーもこちらの環境でそれなりに生長しています。
先日代表が地植えで育てられているローズマリーを拝見したところ、真っ直ぐ力強く見事な大きさに育っていました。
地植えと鉢植えという環境の違いはあるものの、なぜここまで差が出るのでしょうか。
葉を一枚いただいて口にしてみましたが、香りも味も非常に濃厚で、葉自体に厚みと大きさがあったのが印象的でした。
これも代表が日頃から実践されている育成理論の賜物なのだと驚かされるばかりです。
2026年10月24日 10:00
若木の生長記録です。2026/10/17時点
10月に入り生長も落ち着いてきた様子のパンダガジュマルです。
これから先端部分を膨らませていきたいので、来春には枝葉が伸びてくれるかどうかを見ていきたいと考えています。
暖かくなったら生長点をつまんで枝数を増やしていく予定です。
冬のあいだにじっくり体力を蓄えてもらい、春に力強い芽が見られるのを楽しみに待ちたいと思います。
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