2026年9月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/12時点
世の中には見事な枝ぶりと圧倒的な古木感を持つ素晴らしい蝦夷松の盆栽があります。
うちの株はまだまだ小ぶりで枝を横に伸ばしている段階です。
この姿からどう育っていくのかを眺めるのも楽しみです。
2026年9月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/12時点
世の中には見事な枝ぶりと圧倒的な古木感を持つ素晴らしい蝦夷松の盆栽があります。
うちの株はまだまだ小ぶりで枝を横に伸ばしている段階です。
この姿からどう育っていくのかを眺めるのも楽しみです。
2026年9月14日 10:00
ダンデリオン12
頭皮のカサカサ感が改善する
ダンデリオンシャンプー(商品名:ダンデリオン・ジェルドゥーシュ、ダンデリオン・シャンポワン)を使った感想です。 ダンデリオン(たんぽぽ)のフィトケミカル成分が肌に効いているようです。アトピーの方を悩ませている石鹸の選択。その解決策となるダンデリオンシャンプーです。
冬になると顔や手だけでなく頭皮もカサカサしてきます。 私の場合、朝シャンプーして出かけると特に暖房の効いた室内に一日いる日は夕方には頭皮の乾燥が気になっていました。
ダンデリオンの全身シャンプーは顔も体も髪も一本で洗える液体石けんタイプで、大人から子どもまで使える全身用シャンプーです。 これを使ってから頭皮の乾燥はほとんど気にならなくなりました。 朝これで洗っておくと一日中ほとんど頭皮のことを意識せずに過ごせています。
髪そのものも以前よりパサつきにくくなったように感じます。 トリートメントでツルツルにするタイプの仕上がりではなく、余計なものがついていないけれど乾いていないという感触です。 指通りは自然なままですが手ぐしを通したときのパサパサした感じが少なくなりました。
全身シャンプーにしてからはシャワーのときに全部これ一本で済むので考えることもひとつ減ってかなり楽です。 旅行や銭湯に行くときもこの一本を持っていけばいいので荷物も少なくて済みます。
また男性だとつい洗った感じを求めてゴシゴシ力を入れてしまいがちですが、ダンデリオンを使い始めてからはなでるくらいで十分と意識するようになりました。 強くこするのをやめただけでも頭皮の赤みやカサカサ感が落ち着きます。
シャンプーは髪のためというイメージが強いですがダンデリオンの全身シャンプーは頭皮のためのものでもあります。 冬の乾燥する時期に乾燥やかゆみが気になっている方は一度試してみていただきたいシャンプーです。
情報が欲しい方はこちらから ダンデリオンキュレーションサイト
2026年9月14日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/12時点
赤松ですがこれまで観察してきた限り幹はまだそれほど太くなっていません。
実生はもともと肥大に時間がかかる上、寄せ植え状態でお互いに栄養を分け合っていることも影響していそうです。
そもそも盆栽とは樹高を抑え、小さな鉢の中で年月を重ねて大木の風格を作り出していくもの。
それに加えこのベランダは日照時間が少ないためか生長が遅い。
それであれば無理に大きくせず、このコンパクトな姿のまま年数を重ねるのも盆栽ならではの醍醐味なのかもしれない。
来春の株分けの選択肢も頭に置きつつ、秋の生長具合を愉しみたいと思います。
2026年9月13日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/11時点
株元の木質化自体は大分前から進んでいましたが、最近ふと触ってみると枝部分までしっかりと硬く木質化が進んでいることに気づきました。
見た目の変化だけでなく指先で触れたときの固い感触から、着実に木として成長している実感が湧いてきます。
柔らかいハーブの枝から頑丈な木の枝へと質感が変わっていくのは面白いです。
枝が固くなったことで株全体の骨組みもしっかりとし、これからの樹形づくりへの楽しみがまたひとつ増えたかなと思っています。
2026年9月12日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/11時点
頂点を止め丸く育てている最中のパンダガジュマルです。
この植物のルーツは沖縄などに自生するガジュマルで、葉が肉厚で丸くなる突然変異株がパンダガジュマルの始まりです。
この丸い葉がパンダの耳に似ていることや、1972年の上野動物園でのパンダ初来日によるブームに合わせて命名されたと言われています。
成長が遅く挿し木も難しいためかつては市場に出回りにくい珍しい高級品だったそうです。
近年は接ぎ木技術の普及で一般にも親しまれるようになったようです。
室内の観葉植物としてとても気に入っています。
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