2026年7月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/5時点
ビワの新しい葉が出て、大きく育っています。
代わりに、古い葉が枯れてきている部分もあります。
ビワには葉が枯れる病気もあるようですが、日照不足や水の与えすぎでも枯れるため、病気かどうかは分かりません。
ひとまず枯れた部分を切断して様子を見ていますが、病気というよりは環境が原因な気がしています。
新しい葉は元気に大きく生長してくれているので、このまま様子を見たいと思います。
2026年7月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/5時点
ビワの新しい葉が出て、大きく育っています。
代わりに、古い葉が枯れてきている部分もあります。
ビワには葉が枯れる病気もあるようですが、日照不足や水の与えすぎでも枯れるため、病気かどうかは分かりません。
ひとまず枯れた部分を切断して様子を見ていますが、病気というよりは環境が原因な気がしています。
新しい葉は元気に大きく生長してくれているので、このまま様子を見たいと思います。
2026年6月29日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
ビワは新しい葉がどんどん出てきて、大きく育っています。
6月までは大きく生長してくれるようです。
ビワは鉢でも葉が大きく育つようです。
代表の鉢は、育てている期間が同じなのですが、3倍以上の大きさに育っています。
ビワは特に日照時間で生長が変わるようです。
うちのベランダでは日照時間が短いのですが、それはそれなりにその生長を楽しんでいこうと思います。
2026年6月 9日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/5/24時点
ビワの鉢ですが、3週間で小さな若芽が大きく立派に育ちました。
とても力強く生長しています。
ビワの葉は、表面に白い産毛のような細かい毛がたくさん生えています。
これは強い日差しや紫外線から守る意味があるそうです。
また、小さな虫が葉を食べることを防いだりするバリアの役目もあるようです。
ビワは生長自体は早い部類に入ります。
ですが、実生から育てたビワが実をつけるには10年ほどかかる場合もあるそうで、収穫までは時間がかかるという植物です。
長い目で育てていこうと思います。
2026年5月10日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/5/2時点
ビワですが、葉の先から茶色い枯れがじわじわと広がってきていました。
そこで今回は枯れた箇所をハサミで思い切って切り落とすことにしました。
枯れた部分はできるだけ早めに切り取ったほうが良いそうです。
そのままにしておくと水分や栄養が無駄に消費されてしまったり、そこから菌が繁殖して病気の原因になったりするため、取り除くことが健康維持に繋がるとのこと。
今後も枯れを見つけ次第、こまめにメンテナンスしていく方針にしました。
カットした後は見た目もスッキリしており、新しい葉にどんどん栄養を回して力強く育ってくれるよう見守っていきたいと思います。
2026年4月15日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29
ビワの生長について調べてみると、春から夏にかけてが最も勢いよく育つ時期で特に3月から5月にかけて新しい芽が力強く伸び始めることがわかりました。
私の育てているこの鉢は3月まで室内で管理し4月から屋外へ移しましたが、室内の暖かさもあってか新芽は3月頃からすでに顔を出していました。
一般的に大きな木では3月から5月にかけて果実が急速に膨らみ、6月にはオレンジ色に熟して収穫の時を迎えます。
収穫が終わった後の夏は木が体力を回復させると同時に、次の冬に咲くための花芽を内部で形成し始める大切な準備期間になるようです。
この苗はまだ実をつける段階ではありませんが、これからの季節、日差しを浴びてさらにたくましく育っていく様子を見守っていきたいと思います。
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