代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/11時点

株元の木質化自体は大分前から進んでいましたが、最近ふと触ってみると枝部分までしっかりと硬く木質化が進んでいることに気づきました。
見た目の変化だけでなく指先で触れたときの固い感触から、着実に木として成長している実感が湧いてきます。
柔らかいハーブの枝から頑丈な木の枝へと質感が変わっていくのは面白いです。
枝が固くなったことで株全体の骨組みもしっかりとし、これからの樹形づくりへの楽しみがまたひとつ増えたかなと思っています。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/8/28時点

ローズマリーですが、うちの環境だと半日陰においても夏場は少し弱ることがわかりました。
これから今年の夏も厳しい暑さでしたし、まだまだ続きそうなので当面は半日陰に置いておきます。
昨年の失敗としては季節の変わり目を意識できなかったので、秋口に夏と同じように水をあげてしまいさらに弱らせてしまった経験があります。
気候と植物の様子を見てその都度状況に応じて対応してみようと思っています。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/8/15時点

ローズマリーは地中海沿岸が起源です。
地中海は夏は暑くなりますが日本のように雨があまりふらずカラッとした天気になるようです。
昨年もそうでしたが、日本の高温多湿の夏はどうも苦手のようですね。
湿度が落ち着いてくるとまた元気に緑になってくると思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/8/1時点

ローズマリーは半日陰に置いて育てています。
少し水のあげ過ぎで弱っていた感じが戻ってきました。
ローズマリーは鉢植えだと真夏に水過多による根腐れが起きやすいようです。
高温多湿の場合、ローズマリーはあまり水を吸う力が落ちます。
そうすると土が乾かず、過湿の状態がつづき根がやられてしまう場合があります。
風通しの良い日陰ならいいのですが、そうでないところは水のあげ過ぎに気をつけましょう。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点

ローズマリーです。
徒長しているところは剪定したりしています。
この鉢も幹がしっかりしてきてはいるのですが、やはり環境の問題か育ちは悪いです。
こちらは代表のところで地植えされているローズマリーです。
育てているのは同じ期間ですが、こんなにも違いがあります。
地植えのローズマリーは大きく生長しますが、形もとてもきれいに生長しています。
鉢植えは鉢植えの姿があるので、うまく育てていきたいです。
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