代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

ローズマリーですが、徒長しそうな枝を切ってから1か月以上がたちました。
特に大きな問題はなく、切った箇所から新しい枝が伸びたり、複数の脇芽が顔を出したりしています。
ローズマリーは、本当に園芸初心者にとっても安心して育てることができます。
ところでローズマリーは地植えすると、とんでもなく大きくまるで「木」のように育つそうです。
実際、代表のところで地植えされているローズマリーは、とても大きく力強く育っています。
形も立派で、うちの鉢植えと比べると、圧倒的な存在感です。
地植えのワイルドな姿を見ると少し羨ましくもなります。
鉢植えはそもそも大きさをコントロールして育てるものですが、これからは少しずつ幹を太くして、鉢植えながらもどっしりとした風格のある姿に育てていきたいものです。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/5/24時点

ローズマリーですが、5月上旬に思い切って徒長しそうな箇所を切ってみました。

いまは2,3週間経ちましたが、切った個所から新しい葉が伸びています。
これから枝等も出てくるのでしょうか。
昨年に比べて木質化しているところが増えています。
もっと幹も太く育ってくれるように、定期的な剪定を心がけようと思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
ローズマリーでは先月中央で密集していた枝を切ってみたのですが、勢いよく生長しているので安心しました。
ですが、やはり徒長している枝がどんどん伸びるばかりなので、このあたりで思い切って長い枝をいくつか切ってみようと考えています。
いまは生長期で6月くらいまでは続きます。
昨年は1本の枝がどんどん徒長してしまったので途中で切りましたが、今回は早めにいくつか切っておこうと思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/22時点

ローズマリーを少し剪定してみました。
1本、中央で混雑しているところで長く伸びていたものを切り取りました。
これで少し空間が空きました。
まだまだ幹が細いので太くしていきたい。
今年も生長を見守り、どこを今後剪定していくかを見ていきたいと思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/2/27時点

春直前のローズマリー。
そろそろ剪定時期を迎えます。
じっくり観察すると中心部など少し窮屈そうな箇所が目につきます。
枝が重なり合っている部分や将来的に風通しを妨げそうな枝には、今のうちにハサミを入れて整理しておくつもりです。
株全体に光と風を届けることを優先させたいと考えています。
また昨年の春は頂芽優勢の影響で、一本の枝だけが不自然に伸びてしまいました。
その反省を活かし今年はあえて先端部分を早めにカットしてみます。
まだ細い幹ですがどっしりと力強く太くなってくれることを期待しています。
切り取った枝は今年も大切に乾燥させてハーブティーにする予定です。
くらしの園芸