2026年6月25日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
赤松は今年伸びた芽の葉が長くなってきました。
これがどんどん開いていき、硬い葉になっていきます。
やはりうちのベランダでは日照量が不足しているようで、代表のところと比べて毎年の生長量は少ないです。
それでも元気に育っております。
この赤松の鉢は、来年春前には株分けが必要そうです。
今年は十分にエネルギーを溜める期間です。
2026年6月25日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
赤松は今年伸びた芽の葉が長くなってきました。
これがどんどん開いていき、硬い葉になっていきます。
やはりうちのベランダでは日照量が不足しているようで、代表のところと比べて毎年の生長量は少ないです。
それでも元気に育っております。
この赤松の鉢は、来年春前には株分けが必要そうです。
今年は十分にエネルギーを溜める期間です。
2026年6月24日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
ローズマリーですが、徒長しそうな枝を切ってから1か月以上がたちました。
特に大きな問題はなく、切った箇所から新しい枝が伸びたり、複数の脇芽が顔を出したりしています。
ローズマリーは、本当に園芸初心者にとっても安心して育てることができます。
ところでローズマリーは地植えすると、とんでもなく大きくまるで「木」のように育つそうです。
実際、代表のところで地植えされているローズマリーは、とても大きく力強く育っています。
形も立派で、うちの鉢植えと比べると、圧倒的な存在感です。
地植えのワイルドな姿を見ると少し羨ましくもなります。
鉢植えはそもそも大きさをコントロールして育てるものですが、これからは少しずつ幹を太くして、鉢植えながらもどっしりとした風格のある姿に育てていきたいものです。
2026年6月23日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
1か月前に、パンダガジュマルの上部をカットし、「芯止め」を行いました。
カットした際には白い樹液がでており、これにはゴムのラテックス成分が含まれているため注意が必要です。
あれから1か月が経ち、現在の姿がこちらです。
今のところ目に見える生長は見られませんが、内部で、生長のエネルギーを先端から別の場所(脇芽)へと切り替える準備をしている段階です。
パンダガジュマルはまだまだ生長期なので、これから徐々に上部の脇芽が大きく育っていくと思います。
その様子を見守っていきたいと思います。
2026年6月22日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点
スパティフィラムはどんどんと生長しており、ボリュームが増えてきました。
ここで気になるのは、いつ株分けをすべきか、あるいは鉢を変えるべきかという点です。
今年は残念ながら花が咲かなかったため、来年あたりには咲いてくれることを願っているのですが、調べてみると、鉢の中が窮屈な状態で育っていると逆に花が咲かなくなってしまうようです。
ただ、さらに調べてみたところ、市場や他の方の栽培環境では、もっとぎっしりと葉が詰まっている鉢植えも見かけました。
それらと比較すると、この株はまだ十分に余裕があり、この鉢のままで問題ないだろうと判断しています。
もし来年になっても花が咲かなかった場合は、その時に改めて植え替えや株分けを検討してみるつもりです。
しばらくはこの状態のまま、静かに様子を見守りたいと思います。
2026年6月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/19時点
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テーブルヤシもモンステラ同様ベランダに出してみました。
1か月でとても元気になり、葉のツヤも生長も大きく変わってきました。
テーブルヤシも熱帯の植物です。
直射日光はNGですが、たくさんの間接光が必要です。
いままで生長が少し鈍かったのですが、やはり光が大きく影響するようです。
特に真夏は強い日差しを避けつつ、間接光をたっぷり浴びられる環境に置いてあげることが大事です。
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