2026年4月 1日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
赤松はいよいよ芽吹いてきました。
小さな新芽が出てきています。
これから気温の上昇とともにこの芽は垂直に伸びていき、その姿がロウソクに似ていることから「ロウソク芽」と呼ばれます。
これからは1日1日で姿が変わってくる季節です。
今年はどこまで生長するのか楽しみです。
2026年4月 1日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/29時点
赤松はいよいよ芽吹いてきました。
小さな新芽が出てきています。
これから気温の上昇とともにこの芽は垂直に伸びていき、その姿がロウソクに似ていることから「ロウソク芽」と呼ばれます。
これからは1日1日で姿が変わってくる季節です。
今年はどこまで生長するのか楽しみです。
2026年3月29日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/22時点
ローズマリーを少し剪定してみました。
1本、中央で混雑しているところで長く伸びていたものを切り取りました。
これで少し空間が空きました。
まだまだ幹が細いので太くしていきたい。
今年も生長を見守り、どこを今後剪定していくかを見ていきたいと思います。
2026年3月28日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/22時点
パンダガジュマルですが脇芽が次々と出てきました。
将来的には枝葉が密に茂った「樹冠(じゅかん)」を美しく整えたいと考えていますが、今はまだ成長の過程にあります。
理想とする樹高は30cmほど。そこまで伸ばすにはしばらくの間じっくりと成長を見守る必要がありそうです。
ネットで樹冠タイプの画像を調べてみると、どれも幹の部分に枝がなく非常にすっきりとした綺麗な状態です。
「一体どうやって仕立てているのか」と疑問に思い調べてみたところ、ある程度の高さに達した段階で下の方の枝を順次切り落としていく手法なのだと分かりました。
理想の姿にするためにはあえて枝を払うという工程が不可欠のようです。
とはいえ今はまだ手を入れすぎず見守るべき時期。
まずはこの脇芽たちが力強く伸びていく姿を観察していきたいと思います。
2026年3月25日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/22時点
スパティフィラムも春になって勢いが出てきている感じです。
葉のツヤも増している気がします。
冬の間は室内で育てていましたが、そろそろ外に出しても良さそうです。
根元では新芽が育ってきてにぎやかになってきました。
これからの季節はこの新しい芽たちが大きく育っていきます。
今年は花が咲くかわかりませんが、どんな生長を見せてくれるか楽しみに観察していこうと思います。
2026年3月24日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/3/22時点
セッカヒノキの剪定を少しだけ行いました。
特に真ん中の葉が密集している部分にハサミを入れ、わずかな空間を作っています。
実際に触れてみると枝や葉には独特の硬さがありましたが、こうして風通しを良くしてあげることでこれからの春の生長も健やかに促せるかもしれません。
セッカヒノキは非常に生長がゆっくりな樹種ですので、焦らず長年かけてじっくりと向き合っていけるようにこれからも大切に観察を続けていこうと思います。
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