2026年7月30日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
ビワですが、葉の一部が茶色く変色するのがよく起こります。
うちの場合は、水のやりすぎか水不足か。
どちらかというと水のやりすぎかもしれません。
そもそもビワは乾燥に強いそうなので、本当に乾くまで待った方がいいのかもしれません。
風通しが悪いことが要因かもしれません。
真夏はそうも言ってられないので水はどんどんあげていますが、季節の変わり目だけは気を付けておこうと思います。
2026年7月30日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
ビワですが、葉の一部が茶色く変色するのがよく起こります。
うちの場合は、水のやりすぎか水不足か。
どちらかというと水のやりすぎかもしれません。
そもそもビワは乾燥に強いそうなので、本当に乾くまで待った方がいいのかもしれません。
風通しが悪いことが要因かもしれません。
真夏はそうも言ってられないので水はどんどんあげていますが、季節の変わり目だけは気を付けておこうと思います。
2026年7月29日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
九十九ヒバです。
昨年は暑さにやられて枯らしてしまいました。
真夏の直射日光で鉢の温度が40℃を超えると根の細胞が熱で壊死してしまいます。
さらに湿った土が高温になると酸素が不足していき、根が息できなくなって腐ってしまいます。
根が痛むと水を吸えなくなり結果として植物全体が干からびて枯れてしまいます。
特に九十九ヒバは葉が密生して風通しが悪くなりやすいため、蒸れに注意が必要です。
また細い根が多くダメージに弱いため真夏は明るい日陰などに置き、夕方の涼しい時間に水やりを行うことが重要です。
2026年7月28日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
画像検索で八房ソナレを調べてみると、実に多様で魅力的な樹形の写真が数多く出てきて驚かされます。
なぜこれほど作られ、多くの愛好家に人気を集めているのかを調べてみると、この樹種ならではの明確な理由がありました。
大きな理由は芽や葉が細かく密に生える八房という性質にあります。
芽吹きが非常に旺盛で芽摘みを重ねることで小さな鉢の中でも葉の密度が揃い凝縮された大木の情景を作り出すことができるようです。
もともと海岸の崖などで厳しい風雪にさらされて自生する植物のため、幹や枝がしなやかで頑丈です。
そのため針金を使った強い曲付けや剪定にもよく耐え、思い描く様々な樹形へ自在に仕立てられる加工性の高さを持っています。
さらに枯れた枝や幹の白骨化を見せる仕立ては人気樹種である真柏にも通じる迫力と野趣あふれる魅力を備えています。
育てる側の自由な表現に応えてくれることが人気の理由なのだと感じました。
2026年7月27日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
テーブルヤシです。
調べてみるとテーブルヤシは花を咲かせるようです。
しかも何年たかってから花を咲かせるという特徴を持っています。
テーブルヤシはオスとメスがありますが、花が咲いてみないとどちらかわからないとのこと。
このテーブルヤシの花が咲くまでにはまだまだ時間がかかりますが、気長に見ていきたいと思います。
2026年7月26日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点
モンステラです。
葉が小さいままあまり大きくならないので剪定してみました。
代表から教えていただいたように思い切った剪定をしています。
1枚の葉を残して、その他の小さい葉は切りました。
これからどんな状態になるのか学んでいきたいと思います。
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