2026年9月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/19時点
ビワは新しい葉がどんどん出てはいますが、どうしても葉先が枯れていってしまいます。
代表のところはもっと大きくなっていましたし、葉先も枯れていませんでした。
環境による違いもあるかと思いますが、日光不足が大きな原因のようです。
日光不足だとこのように丸まって縁から枯れていくそうです。
ビワも松と同じようにたくさん日光が当たる場所に置いてみます。
2026年9月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/19時点
ビワは新しい葉がどんどん出てはいますが、どうしても葉先が枯れていってしまいます。
代表のところはもっと大きくなっていましたし、葉先も枯れていませんでした。
環境による違いもあるかと思いますが、日光不足が大きな原因のようです。
日光不足だとこのように丸まって縁から枯れていくそうです。
ビワも松と同じようにたくさん日光が当たる場所に置いてみます。
2026年9月20日 10:00
2026年9月19日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/19時点
5月に代表に剪定と針金掛けをしていただいた直後と現在の姿を比べるとこの4ヶ月での変化がはっきりと感じられます
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当時は芽吹き始めたばかりで枝葉のすき間が目立っている状態でした
現在は全体の葉が青々と深く茂り密度の高い引き締まった枝へと変化しています
特に右下へ力強く伸びる枝のボリュームが増したことで樹全体の重心が低く落ち着いています。
5月の時点と比べて立体的な輪郭になってきました。
2026年9月18日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/12時点
「テーブルヤシ」という親しみやすい名前で流通していますが、この株の正式名称は「チャメドレア・エレガンス(Chamaedorea elegans)」といいます。
英語では「パーラー・パーム(客間のヤシ)」とも呼ばれ、19世紀の英国ヴィクトリア朝の時代から「卓上に飾れる優美なヤシ」として愛されてきた歴史があるそうです。
中南米のジャングルで大木の影に自生していた下草で、9月に入った今もエアコンの効いた室内で次々と新芽を伸ばしてくれています。
2026年9月17日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/9/12時点
以前に代表にやっていただいた芽摘みの箇所をよく観察してみると、切り口の周辺から新しく枝が2、3本しっかりと伸びてきているのを確認できました。
1本だった頂点が分かれることで枝数が増え、これから松らしくなっていくのでしょうか。
この増えた新枝たちが秋の間にどこまで成長し、来期へ向けてどんな骨組みを作っていくのか観察するのが楽しみです。
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