2026年4月24日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
パンダガジュマルですが、下の方の葉が落ちてきました。
代わりに上の方は脇芽も育ってきていますし、背も伸びてきています。
このパンダガジュマルは30cmくらいまでは伸ばす予定ですので、それまではじっくり見守りです。
30cmまで育ったら上部をこんもりとさせていきたいので、先端を選定し脇芽を育てていく形になります。
今年はどこまで生長してくれるでしょうか。
2026年4月24日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
パンダガジュマルですが、下の方の葉が落ちてきました。
代わりに上の方は脇芽も育ってきていますし、背も伸びてきています。
このパンダガジュマルは30cmくらいまでは伸ばす予定ですので、それまではじっくり見守りです。
30cmまで育ったら上部をこんもりとさせていきたいので、先端を選定し脇芽を育てていく形になります。
今年はどこまで生長してくれるでしょうか。
2026年4月23日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
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現在スパティフィラムを室内からベランダへと移動させて育てています。
株元からは新しい脇芽が次々と顔を出し、勢いよく育ってくれる様子がとても頼もしいです。
外側の葉が少しずつ黄色くなってきたのは、新しい葉と入れ替わるための自然な更新の時期を迎えているからだと思われます。
スパティフィラムは非常に丈夫で生長も早いため、初めて植物を育てる方にとっても親しみやすい品種と言えます。
この株をいただいた代表のところにある親株はさらに大きく立派に育っていますので、私の株もそれに追いつくよう大切に見守っていきたいと考えています。
今年はまだ花が咲かないかもしれませんが、いつか白く美しい花を咲かせてくれる日を今から心待ちにしています。
2026年4月21日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
セッカヒノキですが、幹が白くなっています。
これは病気なのかと思い調べましたが、どうやら病気ではなさそうです。
白くなった部分をピンセットでつついてみても、何かが付着しているわけではなく、幹の色が変わっている感じでした。
水やりを鉢の上からセッカヒノキにかけるようにして挙げているので、その影響があるのかもしれません。
いずれにせよ、少し様子見をします。
2026年4月19日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、こちらも2週間で一気に生長しました。
こちらは茎から新しい茎が出てきたようです。
さらにどんどん分かれていっています。
どうやら新芽だけではなく、新梢だったようで、新たな茎がでて小さな木のようになってきました。
1か月前は1本の棒でしたがすごい生命力です。
2026年4月18日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/17時点
山椒ですが、2週間でなんとここまで生長しました。
少し前は棒だけで芽が出るか心配していましたが、そんな心配をよそに大きく生長してくれています。
まだまだ生長を続けているようで、出てきた葉が渋滞状態です。
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葉っぱも大きく育っているので「木の芽」以上の大きさになっています。
上の方はまだ「木の芽」と言われる大きさかもしれません。
山椒は思ったより生長が早く、葉の形態も珍しく、驚きの連続です。
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