代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/8/1時点

10日前に思い切った剪定をやりましたが新しい葉がどんどん大きくなっています。
まだ次の芽は出てきていませんが、これから出てきてくれるでしょう。
また茎もヒョロヒョロなので特に新葉はやわらかくフラフラしています。
これは光量が足りないみたいです。
うちの窓際は直射日光が当たらないのでレースのカーテン無しで置いているのですが、それでも足りないのかもしれません。
様子を見ますが普通はもっと大きくなるそうです。
くらしの園芸
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蝦夷松は大変人気のある盆栽だそうです。
人気の理由は大自然を感じさせる迫力と形が崩れにくくて手入れが楽という点のようです。
ごつごつした幹や細かくて密な葉っぱは小さな鉢の中でも森にある大木そのものに見えます。
この鉢はまだ小さいですが幹が太く雄大な姿の蝦夷松を多く見かけます。
こういうものは置くだけで部屋の中に自然の風景が存在している感じがします。
そして何より成長がとても遅いこと。
他の木のように枝がすぐに伸び放題にならないためプロが整えた形が何年もそのまま保たれます。
盆栽を見て楽しみたい方には最適のようです。
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赤松です。
赤松は盆栽で非常に人気で調べてみるとまだ幹が細い段階のものもたくさん出回っているようです。
とはいえ10年以上はたっていそうなものばかりです。
ミニ盆栽といえども7年くらいかけたものが販売されています。
それらと比較してもこの鉢は幹がまだまだ細いです、寄せ植え状態だからかもしれません。

こちらは代表の本丸ロッジの果樹園に自生した松ですが1年目でこんなに立派です。
先端などを昆虫などにかじられるため自然と枝が分かれています。
こちらも実生なわけですが地植えは生長がすごいですね。
うちの赤松の鉢も幹を太く育てていきたいです。
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ローズマリーは半日陰に置いて育てています。
少し水のあげ過ぎで弱っていた感じが戻ってきました。
ローズマリーは鉢植えだと真夏に水過多による根腐れが起きやすいようです。
高温多湿の場合、ローズマリーはあまり水を吸う力が落ちます。
そうすると土が乾かず、過湿の状態がつづき根がやられてしまう場合があります。
風通しの良い日陰ならいいのですが、そうでないところは水のあげ過ぎに気をつけましょう。
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パンダガジュマルですが、新芽が順調に育っています。
先端を切って剪定を進めたため、脇芽が様々な個所から伸びています。

新芽の部分を見てみると枝から葉が出ているように見えますが、これは葉が生長するとともに枝の部分も伸びてくるようです。
このパンダガジュマルは上部をこんもりと丸く育てたいので、これらの脇芽が育ってきたらまた剪定したいと思っています。
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