代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点

蝦夷松が瑞々しい新芽を蓄え力強い生長を見せてくれるようになりました。
ただ依然として枝葉が混み合っていたため、代表に整枝をお願いしました。
2枚目の写真がその後の様子です。

私自身はどこにハサミを入れるべきか判断に迷ってしまいましたが、代表は一切の迷いなく枝を整理していきます。
あっという間に不要な枝葉が取り除かれ、木の骨格が美しく浮き彫りになりました。
どんどんやってみろとご指導をいただいたので、これからは恐れずにハサミを握る機会を増やしていこうと思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
赤松はものすごく生長しています。
先月時点では芽吹いてきた段階ですが、1か月であっという間に数センチ生長しています。
まだまだ伸びていき、次第に葉が開いてきてだんだんと硬くなっていきます。

それにしてもすごい生長力です。
赤松の生長期は6月くらいまでですが、地面から生えている赤松の場合は1年で30cm以上も伸ばすそうです。
まだ芽摘みは行わないので、いまはこの生長を見守ります。
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代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
ローズマリーでは先月中央で密集していた枝を切ってみたのですが、勢いよく生長しているので安心しました。
ですが、やはり徒長している枝がどんどん伸びるばかりなので、このあたりで思い切って長い枝をいくつか切ってみようと考えています。
いまは生長期で6月くらいまでは続きます。
昨年は1本の枝がどんどん徒長してしまったので途中で切りましたが、今回は早めにいくつか切っておこうと思います。
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代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点

パンダガジュマルですが、下の方の葉が落ちてきました。
代わりに上の方は脇芽も育ってきていますし、背も伸びてきています。
このパンダガジュマルは30cmくらいまでは伸ばす予定ですので、それまではじっくり見守りです。
30cmまで育ったら上部をこんもりとさせていきたいので、先端を選定し脇芽を育てていく形になります。
今年はどこまで生長してくれるでしょうか。
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代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点

現在スパティフィラムを室内からベランダへと移動させて育てています。
株元からは新しい脇芽が次々と顔を出し、勢いよく育ってくれる様子がとても頼もしいです。
外側の葉が少しずつ黄色くなってきたのは、新しい葉と入れ替わるための自然な更新の時期を迎えているからだと思われます。
スパティフィラムは非常に丈夫で生長も早いため、初めて植物を育てる方にとっても親しみやすい品種と言えます。
この株をいただいた代表のところにある親株はさらに大きく立派に育っていますので、私の株もそれに追いつくよう大切に見守っていきたいと考えています。
今年はまだ花が咲かないかもしれませんが、いつか白く美しい花を咲かせてくれる日を今から心待ちにしています。
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