代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

八房ソナレです。
新芽の色が周りの色と同じになってきました。
植え替えをした後、6月でしっかり新しい根が生えてくれたでしょうか。
7月~8月の暑い時期は生長もお休みです。
また秋になり、新しい根をどんどん張って太らせ、冬をしのぎ翌春に芽を出すためのエネルギーを蓄えます。
今度は代表に鉢も小さめのものを選んでいただきましたし、しっかり根を張ってくれることでしょう。
あとは真夏を無事に乗り越えられるように。
今年の夏は暑くなるそうなので、要注意です。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

先日代表に剪枝いただいた箇所から、新しい芽が伸びてきました。
ここから枝が分かれていきそうです。
枝が伸びていくとシルエットがガラッと変わってきます。
どんな姿になるのか楽しみです。
枝を切ったことでさらに伸びようとする植物の生命力は本当にすごいなと感じます。
この後の姿をじっくり観察し、どのように生長していくのか確認していこうと思います。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

蝦夷松ですが、代表に剪枝していただいてから2か月がたちました。
生長がゆっくりな蝦夷松ですので大きくは変わりませんが、芽が開いてきたので今年の芽の生長はこのくらいかなと思います。
蝦夷松の盆栽は調べてみると小さい鉢はこのようにもこもこしている姿が多いです。
しかし長年育てられている盆栽は手入れの仕方もあると思いますが、ものすごく立派な姿をしています。
このもこもこをどうやって整えていくのか、毎年の手入れで少しずつ整えていったのか、見ただけではわかりません。
これらも長く付き合っていこうと思っているこの鉢ですが、少しずつ整えていければいいなと思う次第です。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

赤松は今年伸びた芽の葉が長くなってきました。
これがどんどん開いていき、硬い葉になっていきます。
やはりうちのベランダでは日照量が不足しているようで、代表のところと比べて毎年の生長量は少ないです。
それでも元気に育っております。
この赤松の鉢は、来年春前には株分けが必要そうです。
今年は十分にエネルギーを溜める期間です。
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代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

ローズマリーですが、徒長しそうな枝を切ってから1か月以上がたちました。
特に大きな問題はなく、切った箇所から新しい枝が伸びたり、複数の脇芽が顔を出したりしています。
ローズマリーは、本当に園芸初心者にとっても安心して育てることができます。
ところでローズマリーは地植えすると、とんでもなく大きくまるで「木」のように育つそうです。
実際、代表のところで地植えされているローズマリーは、とても大きく力強く育っています。
形も立派で、うちの鉢植えと比べると、圧倒的な存在感です。
地植えのワイルドな姿を見ると少し羨ましくもなります。
鉢植えはそもそも大きさをコントロールして育てるものですが、これからは少しずつ幹を太くして、鉢植えながらもどっしりとした風格のある姿に育てていきたいものです。
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