代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/20時点

赤松です。
今回は日光が当たっている昼間に写真を撮りました。
普段は日の当たりやすい位置に設置していますが、それでも直接日光があたるのは3時間くらいです。
こちらも代表の赤松に比べると生長が悪いのですが、この環境では目一杯育っているのかもしれません。
これからの真夏は生長は鈍化し、秋には養分を蓄え根や幹を育てる時期になります。
来年の春あたりには、鉢を分けて剪定することになると思います。
それに備えてエネルギーを十分溜めてもらえるように管理していきます。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/7/5時点
赤松は元気に育っております。
この実生の赤松は来春にはバラしたほうが良さそうです。
今年の夏以降は、バラしても無事に育つようにエネルギーを蓄えてもらう期間です。
秋以降にもたっぷり日光にあてる必要があります。
ただ、今年の夏は酷暑のようなので、たとえ暑さや乾燥に強い赤松といえども、ダメージが残らないように夏を過ごさせたいです。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/6/20時点

赤松は今年伸びた芽の葉が長くなってきました。
これがどんどん開いていき、硬い葉になっていきます。
やはりうちのベランダでは日照量が不足しているようで、代表のところと比べて毎年の生長量は少ないです。
それでも元気に育っております。
この赤松の鉢は、来年春前には株分けが必要そうです。
今年は十分にエネルギーを溜める期間です。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/5/24時点

赤松ですが新しい芽の先端が開いてきました。
今年の生長の高さはどうやらこのくらいで落ち着きそうです。
本来ならもっと上へ伸びる性質のようですが、うちのベランダは少し日照時間が短めです。
その影響もあってか昨年と同じく今年もコンパクトな形になりました。
今は小さな鉢に寄せ植えしていますが、来年の春前にはそれぞれ個別に植え替えをする予定です。
くらしの園芸
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2026/4/19時点
赤松はものすごく生長しています。
先月時点では芽吹いてきた段階ですが、1か月であっという間に数センチ生長しています。
まだまだ伸びていき、次第に葉が開いてきてだんだんと硬くなっていきます。

それにしてもすごい生長力です。
赤松の生長期は6月くらいまでですが、地面から生えている赤松の場合は1年で30cm以上も伸ばすそうです。
まだ芽摘みは行わないので、いまはこの生長を見守ります。
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