2025年9月 1日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/7/27時点
どんどん若芽がでて育っています。
パンダガジュマルは50cmくらいにはなるそうです(鉢サイズによる)
パンダガジュマルは、通常のガジュマルよりはコンパクトなサイズです。
生長していくと下の葉が陰になり落ちていきます、そして幹は木質化していきます。
たまに幹の途中からも新芽が出ています。
葉は節から発芽していくようです、パンダガジュマルは節の間隔が短いので写真のようにこんもりとまとまります。
2025年9月 1日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/7/27時点
どんどん若芽がでて育っています。
パンダガジュマルは50cmくらいにはなるそうです(鉢サイズによる)
パンダガジュマルは、通常のガジュマルよりはコンパクトなサイズです。
生長していくと下の葉が陰になり落ちていきます、そして幹は木質化していきます。
たまに幹の途中からも新芽が出ています。
葉は節から発芽していくようです、パンダガジュマルは節の間隔が短いので写真のようにこんもりとまとまります。
2025年8月 3日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/6/14時点
5~6月の1か月の比較写真です。右側が1か月後です。
葉がたくさん増えました。
そして、葉が出てくるときに袋のようなもの(芽鞘)が取れていく様子が見れました。
新芽を守っている芽鞘ですが、モンステラやゴムの木など熱帯・亜熱帯の常緑植物に多く見られるようです。
2025年7月 6日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/6/7時点
5~6月の3週間の比較写真です。右側が3週間後です。
若葉は生長し、新しい葉が2枚増えました。
ここが成長点部分。
この残骸は何かと思っていたのですが、新しい葉が生長するときは袋のようなものがあり、それが落ちていたようです。
新芽を守るためのものだそうです。
2025年6月22日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/5/31時点
2週間の成長の比較です。右側が2週間後の姿です。
新しい葉がどんどん成長してきたことがわかります。
真ん中部分は新しい葉や枝になっていく部分でした。
今後も良く観察していきたい部分です。
2025年6月 6日 10:00
代表にお分けいただいた若木の生長記録です。2025/5/24時点
1週間の成長の比較です。右側が1週間後の姿です。
先端に若葉が1枚増えています。
クワ科のパンダガジュマルですが、スパティフィラム同様15~30℃が最適なようで気温が高めになる5月から9月が活発なようです。
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