2026年10月21日 09:00
代表のオフィスの改修工事で、忘れられていた母屋の奥の廊下の壁も杉目板を張っていただきました。
雰囲気が全然違います。
↑ 改修前
2026年10月21日 09:00
代表のオフィスの改修工事で、忘れられていた母屋の奥の廊下の壁も杉目板を張っていただきました。
雰囲気が全然違います。
↑ 改修前
2026年10月21日 09:00
梅の花やハクモクレンが満開に咲く中、代表が購入された敷地に対し、測量事務所の方と一緒に敷地境界がどこであるか、一点一点確認しました。
このように境界点を指して確認します。
樹木が多い土地でもあるので根が境界に絡まっているところも。
※境界立会とは、自分の土地と隣地、道路、水路などとの境界を、土地家屋調査士などの進行のもと、関係者が現地で確認し、合意する作業で、土地の売却や建築、分筆、境界標の復元などの際に行います。合意した境界に杭などを設置し、後日のトラブルを防ぐため境界確認書を作成して双方が保管します。
2026年10月20日 09:00
代表のオフィスの改修工事の途中、代表が階段を見つめています。
まさか、階段交換???
「これは安全か?」
と、代表に問われます。
この別館の階段の勾配は急なので、安全とは言えないので言葉に詰まります。
すると、
「階段の滑り止めが外れている部分があるだろ!」
と。
あ~よかったぁと思いつつ、材木屋さんに滑り止めの材料確認。
既存と同じ樹脂やアルミ入り、いろいろあります。
代表に確認すると、既存と同じようなものでよいとのこと。
ここにはあまりこだわりはないようです。
2026年10月19日 09:00
代表のオフィスの改修工事のクロス下地の調整のパテ塗りも終盤です。
母屋キッチンの天井は凹凸があるのでパテの量は多くなりますが既存のままでパテ補修できます。
パテを塗っても柄がうっすら見えますが、木目のクロスを張れば何の違和感もなくなります。
↑ 既存の天井の状態
昭和の感じの天井からもう少しで斬新なデザインの天井に生まれ変わります。
2026年10月18日 09:00
代表のオフィスの母屋茶室の天井はクロス張りにするので下地を組みます。
目透かし天井の薄い板を撤去して張りなおすこともできるのですが、撤去後の壁などの仕上げがきれいにならないことなどから今回はカバー工法でこの上から1820㎜×910㎜×6㎜のサイズの合板を張ります。
大工さんはあっという間に張り、クロス屋さんがパテで溝になっている部分を補修し平らにしていきます。
↑ 合板設置後、パテ補修完了
仕上げ工事も後半戦です。
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