2026年4月27日 09:00
まだまだ塗ります。
内部に入ってすぐの顔になる玄関框。
一番目立つところなので慎重に塗ります。
上段部分が完了です。
うん、いい感じ。
続いて下段部分も塗り、きれいに仕上がりました。
2026年4月27日 09:00
まだまだ塗ります。
内部に入ってすぐの顔になる玄関框。
一番目立つところなので慎重に塗ります。
上段部分が完了です。
うん、いい感じ。
続いて下段部分も塗り、きれいに仕上がりました。
2026年4月24日 09:00
1部屋ごとに塗っていきますが、冬で建物内部の気温は10℃以下。
寒いので身体が動きにくい上に塗料が硬くなるので塗料缶をお湯に浸しながら進めます。
塗料を温めるのは電気ポットでお湯を沸かし、ボールに塗料缶を突っ込む手法です。
床板などの見切りの部分は普通の塗料の場合、養生シートとマスキングテープを貼ってはみ出さないように養生をしながら塗りますが、この塗料は垂れたらすぐ拭けば問題ないのでノーガードで気を付けながら塗っていきます。
2026年4月23日 09:00
いよいよ本番。
母屋側の鴨居や敷居などを塞ぎまくった白木部分です。
脚立を使って上部から開始。
刷毛に塗料を付けすぎると不要なところに垂れるので垂れない程度に付けながら塗ります。
上を向いて腕も上にあげて塗る動作は普段にはないけっこうキツイ。
加えて脚立を登ったり降りたり。
とはいえ、やらなければ終わらないのでひたすら塗ります。
2026年4月22日 09:00
別館2階の塗装部分はほとんどなかったのでサクッと終了し、そのまま別館の1階に着手。
まずは、古い塗装を剥がしたキッチンカウンターから。
サンダー(電動やすり)を掛けた後、番手(粒度)600くらいのペーパーやすりで表面をきれいにしてから塗装いたしました。
白木に塗るより少し色が濃く出るような感じです。
↑ 塗装前
塗装前と後では全然違います。
2026年4月21日 09:00
内部塗装開始!
別館2階奥の洋室の出窓から攻めます。
塗装屋さんに教えていただいたクリア色。
意外に簡単に塗れていい感じに仕上がります。
塗装前と比べると落ち着いた感じになりました。
塗装屋さん曰く、3年くらいで違和感がなくなってくるとのことです。
そのままの勢いで窓枠も塗ってしまいました。
別館2階はこの奥の洋室だけなので下の階へ・・・。
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