2026年10月13日 09:00
代表はオフィスの改修工事真っ最中に、もう一つの物件を探し購入していたのですが、こちらも整備することに。
それが、広大な敷地で約2,700㎡(800坪超)・・・。
2026年10月13日 09:00
代表はオフィスの改修工事真っ最中に、もう一つの物件を探し購入していたのですが、こちらも整備することに。
それが、広大な敷地で約2,700㎡(800坪超)・・・。
2026年10月13日 09:00
代表のオフィスのベニヤ板で張られていた軒天(屋根の裏側の部分)は古くなっていて、風雨で一部腐食していたりしました。
この改修の際に耐水性のあるシージングボードに張り替えます。
工事の手順としては、材料を外したり大工工事で軒天の板を設置する際に加工したりするため、仕上げ工事である塗装前に張り替えます。
↑ 塗装後の状態
写真では穴が開いているように見えますが、天井裏に空気を入れる換気口で後日換気部材を設置します。
外部も明るくなってきて徐々に気持ちのよい建物になっていきます。
2026年10月12日 09:00
代表はオフィスの畑を作物栽培の実験をするとの話をされておりました。
どんなことをするのかと愉しみにしていたところ、東京のオフィスでこんなものを作りたいとホワイトボードに図を描いて説明していただきました。
「できるか?」
とのことですが、製作自体は難しくありません。
それより、材料選びに悩みそうでしたのでどんな材料があるか、手ごろな材料はないか、ホームセンターを数件徘徊。
代表の設計寸法に近しいサイズのものであれば、材料選びはまかせていただきました。
当たり前ですが、設計図通りの材料なんて売っているわけがないので、カットすることを前提で長物を探します。
探せばあるものでちょうどよいものが見つかりました。
で、製作したレイズドベッドが上記の写真。
ポツンと1レイズドベッド! ですが、初号機設置完了。
2026年10月12日 09:00
代表のオフィスの別館2階の室内の壁も張り進められていたところ、不思議な設えの収納内部の仕上げの細かい部分、サッシの劣化した木枠部分が決まりませんでした。
扉など撤去できるものは撤去し、改めて、代表、棟梁、材木屋さんと協議。
サッシを撤去して埋めてしまうとか目隠し用のパネルに交換するとかいろいろ検討しましたが、サッシ及び棚板はそのまま、壁は部屋と同じクロス張り、サッシの木枠は白木を化粧材として張り塗装することに決定しました。
2026年10月11日 09:00
代表のオフィスの改修工事は着々と進み、サッシや瓦屋根に塗料がつかないように養生をし、外壁の塗装が上の方から始まっています。
代表がこだわっていたアーモンド色。
当時の色は白っぽい色なので昭和な感じがでしたが、
なるほど!!
アースカラーの落ち着いた感じの中に明るさもあります。
外壁は洗浄して隙間などをコーキング後、シーラー等の下塗り、仕上げ1回目の中塗り、仕上げ2回目の上塗りの3度塗りが基本です。
今回は既存に合わせ、玉模様吹きで仕上げていきます。
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