2026年7月23日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口で構えているサルスベリ。

自由奔放に枝が徒長していたので全ての枝を切り落としました。
サルスベリは春に伸びる新梢に花が咲くため、すべての枝を短く切り落としてもあるいは前年に伸びた枝の付け根まで切っても問題なく花を咲かせる強靭な生命力を持っています。
今後どのように形を整えていくか他の植物とのバランスを考えながら整備していきます。
2026年7月23日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口で構えているサルスベリ。

自由奔放に枝が徒長していたので全ての枝を切り落としました。
サルスベリは春に伸びる新梢に花が咲くため、すべての枝を短く切り落としてもあるいは前年に伸びた枝の付け根まで切っても問題なく花を咲かせる強靭な生命力を持っています。
今後どのように形を整えていくか他の植物とのバランスを考えながら整備していきます。
2026年7月23日 09:00
なかなかの難所と思われた風呂釜小屋は、足場を組む前にあっという間にきれいになりました。
内部の風呂桶とつながっていた配管も塞ぎ、撤去後の壁補修の左官工事は完了です。
撤去方法をいろいろ悩んだ割にはとても簡単に撤去していただいたので、拍子抜けです。
2026年7月22日 09:00
代表のオフィスのガーデンの石の下からいつの間にか顔を出したユキノシタ。
この辺の気候からありそうで見つからなかった植物ですが、ガーデン整備の構想の期待にこたえてくれたのか自生してきました。
代表からは
「このような植物は保護!」
ということで、雑草として除草せず、この地の気候に適した特徴のある植物たちの生長を大切に見守ります。
2026年7月22日 09:00
代表のオフィスの改修工事の足場を設置している途中で棟梁から電話が。
「濡れ縁はどうする?」
代表は撤去しても問題ないことを棟梁に伝えていたのですが、念のための確認の電話です。
また、
「ツゲも切っていいか?」
との確認も。
母屋の玄関脇にイヌツゲが2本あります。
足場を設置するのに障害となるので、移動するか撤去するかいろいろ考えなければなりません。
代表に確認し、最終的に撤去ということに。
代表はポストをかけている目隠しに違和感を感じられ、こちらもついでに撤去ということに。
代表の話を聞いていると、周りのものは全て撤去かも・・・。
簡単に改修と言っても、作業をしていく中で、障害や確認事項がたくさん出てきます。
軽微なものは棟梁の判断で職人さんに指示をしていただいているので、とても助かります。
2026年7月21日 09:00
代表のオフィスのガーデンの藤を撤去して約2ヶ月。
草は枯れ広葉樹は落葉し始めるころ、ガーデン内に見覚えのある葉が・・・。
藤ではないか!?
なんという生命力と感心してしまいますが、この庭では無用の植物。
すぐさま伐採しましたが、まだ、地下に根が埋まっています。
建物の改修工事が完了したら本格的にガーデン整備に取り掛かり、藤の根も抜本的に撤去していきたいところです。
PAGE TOP