2026年10月31日 09:00
代表のオフィスの改修工事の途中、茶室の出窓の天井を見ている代表の沈黙時間です。
今度はなんだろう・・・。
「ここの天井はどうする?」
代表から問われると、隣にいた材木屋さんと目を合わせ、
「天井も杉目板を張ります」
と。
材木屋さんは既存のままで想定していたようですが、代表の一言でついでに張っちゃうことに。
2026年10月31日 09:00
代表のオフィスの改修工事の途中、茶室の出窓の天井を見ている代表の沈黙時間です。
今度はなんだろう・・・。
「ここの天井はどうする?」
代表から問われると、隣にいた材木屋さんと目を合わせ、
「天井も杉目板を張ります」
と。
材木屋さんは既存のままで想定していたようですが、代表の一言でついでに張っちゃうことに。
2026年10月30日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口ガーデンの隅に植樹してみます。
実のなる植物を植えるのかと不思議に思っていましたが、調べてみるとインディゴブルーは果実だけでなく葉色や樹形も一年を通して楽しめる観賞用ブルーベリーとして人気のある品種だとわかり、なるほどと思いました。
春から夏には銀灰色の葉にピンクの新芽が映え、秋には鮮やかに紅葉し、冬には深い青色の葉が楽しめる樹高が50~80cmほどのコンパクトで、四季折々の変化が魅力的な植物なので一年中愉しめます。
2026年10月30日 09:00
代表のオフィスの改修の設備工事も着々と進みます。
今回、エアコンは既存の2台を交換する方針でした。
母屋の方は茶室の垂れ壁の後ろにあって冷暖房効果が期待できなかったので、旧キッチン側に移動。
見た目は一般的なものですが、業務用の23畳タイプ。
かなり強力なものですが襖や障子を取り払ってしまったので空間としては優に40畳は超えます・・・。
別館の方は既存の位置で交換。
こちらも業務用ですが少し小さく10畳タイプ。
こちらの冷暖房効果は問題なさそうです。
2026年10月29日 09:00
代表のオフィスの駐車場脇のガーデンを延長し、代表が東京のラボで栽培していたコメツツジを10本植樹いたしました。
マイナス15℃くらいまで耐寒性のある高山帯原産の植物であるため、寒冷地であるこのオフィスの環境は敵地なのではと期待します。
生長すると高さ60㎝くらいになりぼんぼり状できれいな形を作るとか。愉しみが少しずつ増えていきます。
2026年10月29日 09:00
代表のオフィスのクロス張りがほぼ完了です。
母屋の幅広大空間の廊下等の壁・天井、別館全ての壁天井など、全て木目です。
↑ 母屋廊下
↑ 別館2階廊下
杉目板ほどのパンチ力はありませんが、天井も木目のデザインで統一したのでやはり圧巻です。
デザイン決めをした時の材木屋さんの言葉の「気持ちいい~!!」が別の意味で実現いたしました。
残すは最難関、別館階段上部!!
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