2026年9月21日 09:00
代表のオフィスの別館の玄関上の軒天の雨漏りしている原因が判明したようで、棟梁が説明してくださいます。
隅の手すりの付け根部分を指さして、
「ここからだよ!」
と。
よく見ると手すりとコンクリートの接地部分に隙間があります。
ベランダの床面には亀裂や穴などは無かったのでどこから漏れているのかわかりませんでしたが、原因がわかれば対処方法を考えるだけです。
棟梁が「俺がコーキングしておいてやるよ」と。
本件解決・・・。
2026年9月21日 09:00
代表のオフィスの別館の玄関上の軒天の雨漏りしている原因が判明したようで、棟梁が説明してくださいます。
隅の手すりの付け根部分を指さして、
「ここからだよ!」
と。
よく見ると手すりとコンクリートの接地部分に隙間があります。
ベランダの床面には亀裂や穴などは無かったのでどこから漏れているのかわかりませんでしたが、原因がわかれば対処方法を考えるだけです。
棟梁が「俺がコーキングしておいてやるよ」と。
本件解決・・・。
2026年9月20日 09:00
代表のオフィスの改修工事が着々と進んでいます。
そんなところで、棟梁が
「別館玄関の上の軒天(ベランダの下)が染みている、どこかで雨漏りしているかもしれないと」
教えてくださります。
防水の劣化なのか、ベランダの排水の不具合なのか、職人さんたちに観てもらっていろいろ調べますがわかりません。
次回、雨が降った時に棟梁が再確認していただけるとのことで、一旦保留となります。
2026年9月19日 09:00
代表のオフィスの改修工事は着々と工事は進んでいます。
これは別館の改修前サニタリー。
古いクッションフロアが剥がされました。
まだ、洗濯機と洗濯パンが残っていますが、これらも撤去し新しいものに生まれ変わります。
2026年9月18日 09:00
代表のオフィスのイヌマキとともにクロマツの伐採は業者さんに頼みました。
こちらは木に登れないので、まず、横に伸ばした横枝を伐採。
上部の枝がついたまま安全な方向に引っ張りながら幹を伐採。
隣地境界線近くだったので細心の注意を払って、思い通りの方向に倒せました。
最後の株元も地面すれすれできれいに切っていただきました。
伐採の一部始終を観察していると、やはり、自分でもできそうだと・・・。
2026年9月18日 09:00
代表のオフィスの母屋の玄関に国民の祝日に日章旗(日の丸)を掲げる金具がついていますが、撤去します。
近年、新築する建物に設置することはほとんどなくなりました。
国民の祝日に日章旗を掲げるのは明治時代以降に定着した日本の伝統的な風習で、その日を国民全体で祝い記念するためです。
国旗掲揚について定めた法律はありませんが、この日章旗を掲げる国民の祝日を「旗日(はたび)」と呼び、国の成り立ちや歴史、文化、国民の平和や幸福を願う意味が込められています。
国や地方自治体の庁舎などでは、「国旗及び国歌に関する法律(国旗・国歌法)」の制定に伴い、祝日に国旗を掲揚することが努力義務とされています。
PAGE TOP