2025年12月25日 09:00
母屋の廊下の床材の下に入れる断熱材が納品されています。
以前、茶室や続き間の和室の畳をフローリングに変更した時に使用したものと同様のスタイロフォームです。
今回、廊下は現在張ってある床材の上から重ね張りします。
床を重ねて張ることで廊下と敷居の段差がなくなって茶室など他の部屋との境目もフラットになり、母屋はバスルーム以外バリアフリーになります
また、断熱材を入れることにより冬場の床からくる冷えがなくなります。
2025年12月25日 09:00
母屋の廊下の床材の下に入れる断熱材が納品されています。
以前、茶室や続き間の和室の畳をフローリングに変更した時に使用したものと同様のスタイロフォームです。
今回、廊下は現在張ってある床材の上から重ね張りします。
床を重ねて張ることで廊下と敷居の段差がなくなって茶室など他の部屋との境目もフラットになり、母屋はバスルーム以外バリアフリーになります
また、断熱材を入れることにより冬場の床からくる冷えがなくなります。
2025年12月24日 09:00
最難関の別館階段の天井クロスの張り替えが始まりました。
既存のクロスを剥がしたところです。
どうやって剥がしたのか気になるところですが、
クロス屋さんは脚立を伸ばして梯子状にして作業をしているようです。
棟梁曰く、
「サーカスみたいなことをやっているよ」
と。
2025年12月23日 09:00
母屋の廊下も床板を張ることになり、旧トイレへの目隠しとしていたであろう袖壁をどうしますかと材木屋さんから確認があります。
材木屋さんとしてはトイレは撤去しているのでこの壁の用途はなく、残しておいて床を張った後撤去するのは大変で仕上げも美しくありません。
また、代表の性格からして撤去の指示が出るだろうとの判断から先手の確認です。
自分も同じ意見だったので代表に確認すると、
「う~ん。」
あれ?珍しく悩んでいます。
代表としては撤去できるもの・撤去するものとは思っていなかったらしいのです。
ほどなくして、
「取っちゃって!」
とのご指示。
広い廊下の空間がさらに広く感じられると思います。
2025年12月22日 09:00
足場の解体からほどなくして、職人さんが材料を一時的に置いたり軽作業をするために残しておいた農作業小屋が解体・撤去されました。
↑ 農作業小屋解体前
外壁塗装等の準備や建物内部での材料を置くスペースや作業スペースがなかったときは重宝いたしました。
庭がすっきりして空間が広く感じられます。
2025年12月19日 09:00
屋根・外壁塗装が完了したので、ついに足場解体です。
外部の全貌が明らかになりました。
とてもきれいに仕上がっているとともに、足場を掛ける時に建物周辺に雑然と放置されていた不要物を撤去していただいたのでとてもすっきりしました。
ただ、外部はこれで終わりではなく、なんと、まだサンルームの設置があります!!
しかも、3ヶ所・・・。
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