2026年9月17日 09:00
代表のオフィスのハナウメ伐採後、イヌマキの伐採をします。
こちらはなかなかの大きさに感じたので業者さんに依頼しました。
下から少し残して枝を落とし、その枝を使って木に登り、上の枝を落とします。
最後は安全な方向に引っ張って伐採。
さらに地面すれすれできれいに切っていただきました。
手際よくあっという間に作業完了。
ただ、作業を見ていると自分でも切れそうだなと・・・。
次回、似たような樹木伐採があれば挑戦したいと思ったところです。
2026年9月17日 09:00
代表のオフィスのハナウメ伐採後、イヌマキの伐採をします。
こちらはなかなかの大きさに感じたので業者さんに依頼しました。
下から少し残して枝を落とし、その枝を使って木に登り、上の枝を落とします。
最後は安全な方向に引っ張って伐採。
さらに地面すれすれできれいに切っていただきました。
手際よくあっという間に作業完了。
ただ、作業を見ていると自分でも切れそうだなと・・・。
次回、似たような樹木伐採があれば挑戦したいと思ったところです。
2026年9月17日 09:00
代表のオフィスの別館の造りはおもしろいのです。
この写真、違和感ありませんか?
そうです。
洋間に和風の障子・・・。
なぜ、このよう造りにしたのか想像すると、
・洋間でありながら「和」を一部感じたい
・障子で断熱性能を高めたい
あれこれ考えるのもおもしろいと思いましたが、
さらに、ブラインドも付いています・・・。
施主の思想なのか、設計者の思想なのか、謎は深まるばかりですが、
代表は、
障子もブラインドも撤去!!
もやもやしたデザインから解放されます。
2026年9月16日 09:00
代表のオフィスのツツジ・サツキを株上10㎝で伐採後、神の声が・・・。
「伐根しよう!」
代表のリセットの意味は植物を入れ替えるための整地化だったのです。
確かに10㎝程度を残し、次の枝が生えてきたとしてもきれいに仕上がるとは内心思っていなく、どうするのかと思っていたところでした。
そういうことで、二つ返事で引き受けたのは良かったのですが、想像以上に難航しました。
写真ではわからないのですが、根が石の隙間に入りシャベルが入りません。
しかし、藤の伐根での教訓を生かし、代表からレシプロソーを使うよう助言があったので、早速採用。
根をスパスパ切っていきます。
ただ、振動させてしまうと永遠に切れないので、切りたい根を振動させないようしっかり固定しながら作業をします。
石の隙間に挟まっている根は撤去できませんでしたが、ほぼ完璧に伐根は完了。
2026年9月16日 09:00
代表が茶室の出窓を見ながら追加の指示を出されます。
・効率の悪そうな位置のエアコンは撤去
・垂れ壁の下についている竹の化粧材も撤去
・エアコンの前にある垂れ壁も杉目板張り
・垂れ壁の中の壁も天井も杉目板張り
・障子撤去
和室NGの代表なので、もちろん、こちらの掃き出し窓の障子も撤去。
あとは、何がなくなるのだろうと思いながら斬新なデザインの部屋の全貌が愉しみです。
2026年9月15日 09:00
代表のオフィスのキャラボク伐採後、すぐにハナウメの伐採をします。
キャラボクと同じように枝を徐々に落とします。
廃棄することも確認しながらある程度のところで幹を切ります。
そして株元から伐採。
それほど難しくはなかったので淡々と作業が完了いたしました。
ちょうど、花のつぼみができていたので水につけ咲くか実験してみます。
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