2026年10月14日 09:00
広大な敷地の本丸ロッジ。
敷地を確認していくととてもやりがいのある状態であることがわかります。
枯れて今にも倒れそうな針葉樹、
無秩序に植えられた敷地境界樹木、
代表のイメージにない昭和を感じさせる樹木。
これらをどのように整備していくのか、期待が膨らみます。
2026年10月14日 09:00
広大な敷地の本丸ロッジ。
敷地を確認していくととてもやりがいのある状態であることがわかります。
枯れて今にも倒れそうな針葉樹、
無秩序に植えられた敷地境界樹木、
代表のイメージにない昭和を感じさせる樹木。
これらをどのように整備していくのか、期待が膨らみます。
2026年10月14日 09:00
代表のオフィスの塗装も徐々に完了していきます。
電話線引き込みの使われない部品を撤去し、モルタルの壁に埋め込まれている木材の枠の部分は撤去できないのでそのままですが、塗装後の仕上げはそれほど気になりません。
軒天と外壁の見切り材も白く塗装していただいております。
上記の写真は2回目の塗装後で見切り材はまだ白木のままの状態。
↑ 不要な部品撤去時
2026年10月13日 09:00
代表はオフィスの改修工事真っ最中に、もう一つの物件を探し購入していたのですが、こちらも整備することに。
それが、広大な敷地で約2,700㎡(800坪超)・・・。
2026年10月13日 09:00
代表のオフィスのベニヤ板で張られていた軒天(屋根の裏側の部分)は古くなっていて、風雨で一部腐食していたりしました。
この改修の際に耐水性のあるシージングボードに張り替えます。
工事の手順としては、材料を外したり大工工事で軒天の板を設置する際に加工したりするため、仕上げ工事である塗装前に張り替えます。
↑ 塗装後の状態
写真では穴が開いているように見えますが、天井裏に空気を入れる換気口で後日換気部材を設置します。
外部も明るくなってきて徐々に気持ちのよい建物になっていきます。
2026年10月12日 09:00
代表はオフィスの畑を作物栽培の実験をするとの話をされておりました。
どんなことをするのかと愉しみにしていたところ、東京のオフィスでこんなものを作りたいとホワイトボードに図を描いて説明していただきました。
「できるか?」
とのことですが、製作自体は難しくありません。
それより、材料選びに悩みそうでしたのでどんな材料があるか、手ごろな材料はないか、ホームセンターを数件徘徊。
代表の設計寸法に近しいサイズのものであれば、材料選びはまかせていただきました。
当たり前ですが、設計図通りの材料なんて売っているわけがないので、カットすることを前提で長物を探します。
探せばあるものでちょうどよいものが見つかりました。
で、製作したレイズドベッドが上記の写真。
ポツンと1レイズドベッド! ですが、初号機設置完了。
PAGE TOP