2026年1月 7日 09:00
外壁の塗装が完了し代表と一緒に周辺を確認していると、配線がぴろ~んと垂れ下がっています。
モルタル目地の間に埋め込んであったものを外壁塗装時に引っ張り出したのがそのままになっていて、しっかり収まっていない部分はすぐ指摘が来ます。
「これはどうする?」
と問いかけられます。
これは既存の石油給湯器のリモコンでガスのリモコンはこれから付けるのでこの配線は撤去となります。
その旨を伝え了解していただきます。
このように細かい確認をしながら現場を回ります。
2026年1月 7日 09:00
外壁の塗装が完了し代表と一緒に周辺を確認していると、配線がぴろ~んと垂れ下がっています。
モルタル目地の間に埋め込んであったものを外壁塗装時に引っ張り出したのがそのままになっていて、しっかり収まっていない部分はすぐ指摘が来ます。
「これはどうする?」
と問いかけられます。
これは既存の石油給湯器のリモコンでガスのリモコンはこれから付けるのでこの配線は撤去となります。
その旨を伝え了解していただきます。
このように細かい確認をしながら現場を回ります。
2026年1月 6日 09:00
母屋も別館も網戸がありますが、このように破けているところと網が全て無くなっているところ、網戸の枠ごと無くなっているところなど機能しない部分が数ヶ所あります。
この地域の空気はきれいで気持ちいいので、中間期は窓を開けて空気を通したい。
改修工事が終わったら網は私が交換することに。
網戸の枠はサッシ屋さんにお願いしますが、母屋の方は古いので規格品がないとか・・・。
ひと段落したらサッシ屋さんに改めて相談です。
2026年1月 5日 09:00
足場が外れ、塗装してきれいになったベランダがお目見えしました。
濃いブルーの空の気持ちの良い日だったのでブラウンが鮮やかに見えますが落ち着いたいい感じです。
軒天(ベランダの下側の白い部分)も補修して塗りなおしたのでとてもきれいに仕上がっています。
↑ 補修&塗装前
2026年1月 2日 09:00
サンルームの設置工事が始まり外部工事も終盤に差し掛かってきました。
サンルームは母屋南側の広縁前、母屋茶室南側の濡縁(ぬれえん)跡地、母屋北側廊下前の3ヶ所設置します。
まずは母屋南側の広縁の前からです。
ここの現場は既製品を持ってきてポンと置くだけではないのでサッシ屋さんは現場をしっかり測って加工しています。
ある程度は定尺のもので組み立てられますが細かいところは現場に合わせながらなので、その場で丸のこで切ったりトラックまで行って積んである工具で加工しています。
「ここに設置して。」というのは簡単ですが作業をみていると手間がかかっていて、自分が思っていた作業よりなかなか大変です。
2026年1月 1日 09:00
庭にある畑を眺めていた代表が一言。
ブロック塀を塗る。
・・・。
代表は畑ではなく塀を見ていたのです。
よく見ると雨の跡があったり汚れが気になります。
ブロック塀を塗ることはできますがきれいに塗られているところはあまり見たことはありません。
高圧洗浄等できれいにして薄くモルタルで仕上げ、その上から塗装すればきれいになりますがそれなりの費用が掛かります。
とりあえず、塗装屋さんに相談。
塗装屋さんは塗ることはできるけど、きれいに仕上がらないと言います。
つまり、塗装すると下地となるブロックの姿が現れて安っぽく見えてしまうとのことです。
塗装屋さんは高圧洗浄で汚れを落とすまでがいいよと。
代表に伝えるとそれならば後でまた考えるとのこと。
高圧洗浄くらいなら洗浄機を購入すれば自分たちでできるとの判断からです。
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