2026年3月30日 09:00
いつの間にか外部の照明も交換完了していて、建物が締まって見えてきます。
こちらは母屋1階の玄関照明。
↑ 別館1階旧玄関照明
↑ 別館2階ベランダ照明
2026年3月30日 09:00
いつの間にか外部の照明も交換完了していて、建物が締まって見えてきます。
こちらは母屋1階の玄関照明。
↑ 別館1階旧玄関照明
↑ 別館2階ベランダ照明
2026年3月27日 09:00
現場に行くと、追加のクロス張りの工事が始まっていました。
クロスを張る前の下地処理です。
こちらは別館2階廊下の埋め込み家具。
穴が開いているので後ろからベニヤで補強してパテで平らにします。
こちらは別館2階奥の洋室の出窓。
やすり掛をして平らかつ接着剤がつきやすいようにします。
2026年3月26日 09:00
追加工事となっていた電気工事も徐々に完了してきます。
こちらは母屋の分電盤。
別館の分電盤は早々に交換していただきましたが、こちらの母屋の分電盤は電気屋さんの失念で後の工事になりましたが、無事完了。
こちらは母屋のバスルーム照明。
ここは風呂としての機能は考えてないので工事では照明は付けず、後で施主支給としようとしましたが、とは言え水を使う可能性もあったので密閉型の照明を付けていただきました。
こちらは別館バスルーム照明
遠目ではきれいに見えましたが、近くで見ると結構汚れていたので交換。
設備備品もきれいになり、工事完了も間近。
2026年3月25日 09:00
工事も順調に進んでいたところ、事件発生!
追加工事が多いこの現場は各種工事の予定を都度変更していたのですが、白木の部分の内部塗装に関しては塗装屋さんの次の現場がすでに半年以上先まで埋まってしまっていたので、調整ができなくなってしまいました。
何とかならないかとお願いするも、塗装屋さんも各現場の日程をこちらの現場の変更日程に合わせていただいていたのですが、もう調整ができない段階にきてしまったとのこと。
昨今、建設現場の職人さんは全国的に不足しているのでこのようなことはよくあります。
そんな中で塗装屋さんから
「このくらいの塗装だったら自分でも塗れると思いますよ。」
と。
そんなことを言われれば代表もその気になって、
「こっちで塗る!」
もちろん、代表が塗るのではなく私が塗るのですが・・・。
大丈夫かなぁと思いつつ、塗装屋さんお薦めの塗料を教えていただきました。
どうなることやら・・・。
2026年3月24日 09:00
代表が別館1階のトイレを見て
「汚くないか?」
と。
「トイレはまだ交換していないので、きれいではないです。」
と、回答。
「そうじゃない!ドア。」
あ、そういうことか。
このトイレは床と壁は張り替えましたが、職人さんが利用することを想定していたので便器はまだ交換していない状態です。
同様に、代表はドアも最後に交換するつもりでいたようです。
取り急ぎ、材木屋さんに連絡します。
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