2026年2月25日 09:00
建物周辺に散らかっていた必要品を収集し、一か所にきれいにまとめました。
複数のところに保管すると管理が大変になってしまうのでここを保管ゾーンとします。
プラスチックの鉢は割れていたりすぐに劣化てしまうので廃棄対象ですが、土鉢は欠けていなければ大小形問わず保管です。
瓦も母屋の屋根の補修用ですぐに使えるようにしました。
少し整理しただけですが気持ちいい!!
2026年2月25日 09:00
建物周辺に散らかっていた必要品を収集し、一か所にきれいにまとめました。
複数のところに保管すると管理が大変になってしまうのでここを保管ゾーンとします。
プラスチックの鉢は割れていたりすぐに劣化てしまうので廃棄対象ですが、土鉢は欠けていなければ大小形問わず保管です。
瓦も母屋の屋根の補修用ですぐに使えるようにしました。
少し整理しただけですが気持ちいい!!
2026年2月24日 09:00
不要なものがあちこちにある時は気づきません(気にしていなかった)でしたが、よく見ると石も無造作に放置されています。
なにか意味があって置かれているのか考えますが、どうもわかりません。
もちろん、代表の指示は
「きれいにしろ!」
です。
2026年2月23日 09:00
代表が建物の外の水栓で手を洗っていると、
「ここにも保温ヒーターを付けて。」
との指示が。
給排水工事としては 不凍栓+保温ヒーター はウルトラCです。
水道屋さんに相談すると。
「え~!ほんとに?」
水道管の中を空にして凍結破損対策するのと、水道管を凍らない温度で温めて凍結破損対策を同時にするのは例がないので水道屋さんも驚きです。
既存のままでは立ち上がりの配管がほぼむき出しで保温されていなく最後に使った人が不凍栓を閉め忘れることもあるし、保温ヒーターの電源が落ちる可能性もあるので、安心をとり二重の対策になりました。
2026年2月20日 09:00
もとガス台の汚れをきれいにしていただくよう水道屋さんにお願いしていましたが、程なくして
「掃除したよ!」
と画像とともに連絡が。
「かなりきれいになったけどステンレスが少し腐食しているところまではきれいにできないよ。」
とのことです。
まだ電気工事もあるのでIHクッキングヒーターは設置せず、代表に確認してもらうことに。
2026年2月19日 09:00
改修工事が開始される時に不要な建具と一緒に家具を十数台ほど廃棄していただき、使えそうなものを残しておいたのですが、代表がよくよく見ると、
「これは使えん!」
と別館に残っていた家具5台も廃棄になります。
建物の中が新しくなってしまったので家具の古さが目立ってしまったのかもしれません。
結局、別館2階の廊下に埋めてある家具のみが残ることになりました。
※埋込家具の中段においてある薄い木目調のローボードも廃棄
なんでも頼んでしまっている材木屋さんに連絡しますが、ここで問題が・・・。
別館の玄関は封鎖してしまっていて、壁のクロス張りや母屋の杉目板は張り終えていて、その仕上がった細い廊下を通して母屋の玄関から出さなくてはなりません。
なんでも引き受けてくれる心強い材木屋さんもきれいな壁などを気付付けてしまう可能性が高いので今回は、
「え~!ここから出すの???」
と、引き受けるか戸惑っています。
頼める人がいないので、何とかお願いして引き受けていただけることに。
とりあえず一安心です。
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