2026年3月17日 09:00
母屋の中廊下にあった袖壁も撤去したと材木屋さんから連絡がありました。
玄関から一直線で反対側の壁まで到達します。
その距離なんと、約12m!!
小学校のプールの横幅とほぼ同じ長さの空間が屋内に。
この廊下だけで都内のワンルームマンションより広い・・・。
撤去した部分は穴が開いていたりするので得意の白木補修もばっちりです。
2026年3月17日 09:00
母屋の中廊下にあった袖壁も撤去したと材木屋さんから連絡がありました。
玄関から一直線で反対側の壁まで到達します。
その距離なんと、約12m!!
小学校のプールの横幅とほぼ同じ長さの空間が屋内に。
この廊下だけで都内のワンルームマンションより広い・・・。
撤去した部分は穴が開いていたりするので得意の白木補修もばっちりです。
2026年3月16日 09:00
母屋の北側廊下の母屋と別館の境目にあった管理扉も撤去したとの連絡がありました。
別館まで突き抜けています!
ドア枠も撤去したので白木で補修していただきました。
これで1階の扉は別館の旧玄関とリビングの間のガラス引戸だけになってしまいました。
2026年3月13日 09:00
代表が指摘された長押(なげし)の上部の穴埋めの補修が完了したと材木屋さんから連絡があります。
おお!きれいに収まっていて違和感がありません。
↑ 補修前
一般的には大工さんが材料を購入して大工さんが加工するのですが、今回は材木屋さんが加工されています。
なかなかきれいに加工するものだなぁ~と感心してしまいます。
代表からの指摘は廊下の階段に上った時に気になった部分だけの補修だったのですが、続き間の二部屋も塞いでいただいております。
「あれ?なぜこっちも?」
と聞くと、
「ここだけだとなんか気持ち悪いし、たぶん後から こっちも! って言われると思ったから。」
と。
よくわかっていらっしゃる!!
2026年3月12日 09:00
水道屋さんに水栓を撤去していただくときについでにシャワーフックも撤去してもらいましたが、永年の汚れが目立つようになりました。
もちろん、代表からはきれいにするよう指示が飛んできます。
工事完了後にクリーニングするのでその時にきれいにしていただくことで落ち着いたのですが、よく見るとコンクリートプラグが見えます。
コンクリートプラグはそのままではビスが止められないコンクリート(モルタル)、ブロック、タイルなどの硬い壁面等に、木ねじやタッピングねじを利かせるために使用する樹脂製や金属製の部品です。
あらかじめタイルにドリルで下穴を開け、プラグを差し込み、ねじを締め込むと先端が広がってしっかりと固定される仕組みです。
コンクリートプラグを無理やり撤去しようとするとタイルが割れる可能性があり、ちょっと工夫が必要なのでクリーニングが完了するまでに対策を考えます。
2026年3月11日 09:00
IHクッキングヒーターを設置するところを掃除していただいたのが完了して据え付けてありました。
と、ここで代表から一言が。
「システムキッチンを交換しよう!」
「・・・」
確かによく見るとこのシステムキッチンは落ちない汚れもあり、水道屋さんからは水栓のところがしっかり留まっていないとの指摘もあったので交換時だったのかもしれません。
すぐに、水道屋さんに相談すると、
「え~。やっぱり交換。」
と、予想していたような回答が。
工事の順序が逆になってしまったので、職人さんには申し訳なく・・・。
とりあえず、IHクッキングヒーターの200V電源の配線工事はこれからだったのでよかったのですが、もっとしっかり代表と現場確認をしながら打合せをして、職人さんに手配するべきであったと猛省です。
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