2026年4月23日 09:00
いよいよ本番。
母屋側の鴨居や敷居などを塞ぎまくった白木部分です。
脚立を使って上部から開始。
刷毛に塗料を付けすぎると不要なところに垂れるので垂れない程度に付けながら塗ります。
上を向いて腕も上にあげて塗る動作は普段にはないけっこうキツイ。
加えて脚立を登ったり降りたり。
とはいえ、やらなければ終わらないのでひたすら塗ります。
2026年4月23日 09:00
いよいよ本番。
母屋側の鴨居や敷居などを塞ぎまくった白木部分です。
脚立を使って上部から開始。
刷毛に塗料を付けすぎると不要なところに垂れるので垂れない程度に付けながら塗ります。
上を向いて腕も上にあげて塗る動作は普段にはないけっこうキツイ。
加えて脚立を登ったり降りたり。
とはいえ、やらなければ終わらないのでひたすら塗ります。
2026年4月22日 09:00
別館2階の塗装部分はほとんどなかったのでサクッと終了し、そのまま別館の1階に着手。
まずは、古い塗装を剥がしたキッチンカウンターから。
サンダー(電動やすり)を掛けた後、番手(粒度)600くらいのペーパーやすりで表面をきれいにしてから塗装いたしました。
白木に塗るより少し色が濃く出るような感じです。
↑ 塗装前
塗装前と後では全然違います。
2026年4月21日 09:00
内部塗装開始!
別館2階奥の洋室の出窓から攻めます。
塗装屋さんに教えていただいたクリア色。
意外に簡単に塗れていい感じに仕上がります。
塗装前と比べると落ち着いた感じになりました。
塗装屋さん曰く、3年くらいで違和感がなくなってくるとのことです。
そのままの勢いで窓枠も塗ってしまいました。
別館2階はこの奥の洋室だけなので下の階へ・・・。
2026年4月20日 09:00
あった!
ありました。別館の床下換気口のカバーに合いそうな製品。
いつものようにホームセンターで道具を見繕っていたところ、ふと通りがかったところにあったのです。
おそらく同じ製品。
よく見ると換気扇用のガラリでした。
さっそく付けてみます。
↓
↓
↓
↓
↓
ピッタリ!!
うん。いい感じです。
これで、気になっていた課題が一つ解決。
2026年4月17日 09:00
白木の部分の内部塗装が塗装屋さんではできなくなってしまって自分で塗ることになり、開始!
まずは別館の対面式キッチンの木製のカウンターから。
このカウンターは水跳ねや油跳ねで汚れがしみ込んでいたわけですが、塗装屋さんに相談した時にサンダー(電動やすり)をかけてニスで塗りなおせばきれいになるとアドバイスをいただいていたので、実践してみます。
代表のオフィスなので緊張しながらサンダー掛け。
染み・汚れの酷い部分から試してみます。
ほぉう!簡単に削れます。
と、いうか削れ過ぎてしまうので注意しながら薄く薄く削っていきます。
実際の木の色が出てきて、これはこれできれい。
端部のアール(曲線)部分の形がいまいちだったので少し整えました。
調子に乗って、一気にやってしまいました。
写真はありませんが裏面は紙やすりで削りました。
ただ削っただけですがとても新鮮な感じになりました。
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