2026年3月19日 09:00
北側のサンルームも設置されました。
こちらには欄間がないのですが、竪樋との取り合いにサッシ屋さんは苦労したようです。
こちらにサンルームの空気層があると冬場はかなりの断熱効果を発揮するものと思われます。
思いもよらない代表の発想にワクワクする建物になってきました。
2026年3月19日 09:00
北側のサンルームも設置されました。
こちらには欄間がないのですが、竪樋との取り合いにサッシ屋さんは苦労したようです。
こちらにサンルームの空気層があると冬場はかなりの断熱効果を発揮するものと思われます。
思いもよらない代表の発想にワクワクする建物になってきました。
2026年3月18日 09:00
代表が茶室の出窓の天井を見上げて、
「ここの天井はどうする?」
問われ、隣にいた材木屋さんが
「天井も杉目板を張ります」
と、ついでに杉目板を張ることになっていた部分も張り終えたとの連絡がありました。
おぉ。きれいに張られている!!
もの凄く気持ちのいい空間に変貌していきます。
2026年3月17日 09:00
母屋の中廊下にあった袖壁も撤去したと材木屋さんから連絡がありました。
玄関から一直線で反対側の壁まで到達します。
その距離なんと、約12m!!
小学校のプールの横幅とほぼ同じ長さの空間が屋内に。
この廊下だけで都内のワンルームマンションより広い・・・。
撤去した部分は穴が開いていたりするので得意の白木補修もばっちりです。
2026年3月16日 09:00
母屋の北側廊下の母屋と別館の境目にあった管理扉も撤去したとの連絡がありました。
別館まで突き抜けています!
ドア枠も撤去したので白木で補修していただきました。
これで1階の扉は別館の旧玄関とリビングの間のガラス引戸だけになってしまいました。
2026年3月13日 09:00
代表が指摘された長押(なげし)の上部の穴埋めの補修が完了したと材木屋さんから連絡があります。
おお!きれいに収まっていて違和感がありません。
↑ 補修前
一般的には大工さんが材料を購入して大工さんが加工するのですが、今回は材木屋さんが加工されています。
なかなかきれいに加工するものだなぁ~と感心してしまいます。
代表からの指摘は廊下の階段に上った時に気になった部分だけの補修だったのですが、続き間の二部屋も塞いでいただいております。
「あれ?なぜこっちも?」
と聞くと、
「ここだけだとなんか気持ち悪いし、たぶん後から こっちも! って言われると思ったから。」
と。
よくわかっていらっしゃる!!
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