2026年1月30日 09:00
母屋の茶室の神棚撤去後の釘穴と色が変わっていたところは長物一本の化粧材できれいに仕上がりました。
代表と棟梁と材木屋さんと、あーでもない、こーでもないといろいろ検討しながら考えた末の収まりでしたが、代表も「よし!」と納得されたご様子。
↑ 神棚撤去後の釘穴等
写真ではわかりませんが、今回張った化粧材の上の長押(なげし)より厚い部分があったので、大工さんが化粧材の裏側を削りながら厚みを調整しました。
何の違和感もありません。
2026年1月30日 09:00
母屋の茶室の神棚撤去後の釘穴と色が変わっていたところは長物一本の化粧材できれいに仕上がりました。
代表と棟梁と材木屋さんと、あーでもない、こーでもないといろいろ検討しながら考えた末の収まりでしたが、代表も「よし!」と納得されたご様子。
↑ 神棚撤去後の釘穴等
写真ではわかりませんが、今回張った化粧材の上の長押(なげし)より厚い部分があったので、大工さんが化粧材の裏側を削りながら厚みを調整しました。
何の違和感もありません。
2026年1月29日 09:00
別館の床下換気口の1ヶ所が金網でカバーされています。
最初からなんでこんな処理をしたのだろうと代表と気になっていましたが、おそらく、竣工間近で工期もなく材料が足りなくてその場しのぎで網を張って引き渡して完了としてしまったのではないかと・・・。
代表からはなんとかしろという指示です。
他の換気口はこのようなカバーがしてあるのですが、あまり使わない材料で仕上げてあります。
棟梁に聞いてもこんなの使ったことないからわからないと・・・。
さらに基礎工事をやる左官屋さんもうちではこういうものは使わないからわからないと・・・。
特殊工法ではないのですが変わった材料の使い方です。
とりあえず寸法を測って似たような材料を探します。
2026年1月28日 09:00
足場が外れて建物の周囲が通りやすくなり、何度も通ると細かいところも目に付くようになります。
小さいですがこのような外階段の塗り残しも気になります。
塗装屋さんの工事はほぼ完了していて今はこの現場にはいないので他の現場の合間に補修していただきます。
2026年1月27日 09:00
外壁に取り付けられていたガス管を撤去していただきましたが跡が残っています・・・。
すぐに代表から補修の指摘が出ます。
まだ外壁塗装の工事は完了していないので塗装屋さんに言えばすぐ塗っていただけるのですが、後々何かと細かな補修が出てきそうなので万が一に備えて自分でも塗れるように塗装したペンキは少し分けていただくようにお願いしました。
ガス管を内部に通していた穴は電気屋さんと相談してIHクッキングヒーターの電源を引き込むことになりました。
2026年1月26日 09:00
別館の玄関のサッシを交換してしまいました!
もうここから出られません・・・。
もちろん入ることもできません・・・。
内側はこんな感じ。
安全安心が念頭にある代表は防犯のためにも外からの出入り口は1ヶ所(実際は勝手口があるので2ヶ所)にするべきとなり、この別館の玄関はFIXのサッシで封鎖!
サッシ屋さんも
「大丈夫???」
と言いつつ楽しみながらきっちりした仕事をしていただきました。
デザインはいろいろ検討した結果、オーダーメードした縦2枚の型ガラス(かたガラス:片面に凹凸模様のある中が見えなくてプライバシーが確保されたガラス)に落ち着きました。
交換前の玄関扉はこのようなデザインですが違和感がありません。
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