2025年9月17日 09:00
棟梁が別館玄関の上の軒天(ベランダの下)が染みている、どこかで雨漏りしているかもしれないと 教えてくださります。
防水の劣化なのか、いろいろ調べますがわかりません。
次回、雨が降った時に棟梁が再確認していただけるとのことで、一旦保留となります。
2025年9月17日 09:00
棟梁が別館玄関の上の軒天(ベランダの下)が染みている、どこかで雨漏りしているかもしれないと 教えてくださります。
防水の劣化なのか、いろいろ調べますがわかりません。
次回、雨が降った時に棟梁が再確認していただけるとのことで、一旦保留となります。
2025年9月16日 09:00
着々と工事は進んでいます。
↑ 改修前サニタリー
別館のサニターリーの古いクッションフロアが剥がされました。
まだ、洗濯機と洗濯パンが残っていますが、これらも撤去し新しいものに生まれ変わります。
2025年9月15日 09:00
国民の祝日に日章旗(日の丸)を掲げる金具がついていますが撤去します。
近年新築する建物に設置することはほとんどなくなりました。
国民の祝日に日章旗を掲げるのは明治時代以降に定着した日本の伝統的な風習で、その日を国民全体で祝い記念するためです。
国旗掲揚について定めた法律はありませんが、この日章旗を掲げる国民の祝日を「旗日(はたび)」と呼び、国の成り立ちや歴史、文化、国民の平和や幸福を願う意味が込められています。
国や地方自治体の庁舎などでは、「国旗及び国歌に関する法律(国旗・国歌法)」の制定に伴い、祝日に国旗を掲揚することが努力義務とされています。
2025年9月12日 09:00
別館の造りはおもしろいのです。
この写真、違和感ありませんか?
そうです。
洋間に和風の障子・・・。
なぜ、このよう造りにしたのか想像すると、
・洋間でありながら「和」を一部感じたい
・障子で断熱性能を高めたい
あれこれ考えるのもおもしろいと思いましたが、
さらに、ブラインドも付いています・・・。
施主の思想なのか、設計者の思想なのか、謎は深まるばかりですが、
代表は、
障子もブラインドも撤去!!
もやもやしたデザインから解放されます。
2025年9月11日 09:00
代表が茶室の出窓を見ながら追加の指示が出てきます。
・効率の悪そうな位置のエアコンは撤去
・垂れ壁の下についている竹の化粧材も撤去
・エアコンの前にある垂れ壁も杉目板張り
・垂れ壁の中の壁も天井も杉目板張り
・障子撤去
和室NGの代表なので、もちろん、こちらの掃き出し窓の障子も撤去。
あとは、何がなくなるのだろうと思いながら斬新なデザインの部屋の全貌が愉しみです。
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