2025年9月30日 09:00
クロス張りの工事も始まりました。
代表が選定した木目のクロスが張られていきます。
いい感じです。
天井まで同じ木目柄のデザインを選択する施主はまずいません。
斬新!!
全面に張られるのが愉しみです。
2025年9月30日 09:00
クロス張りの工事も始まりました。
代表が選定した木目のクロスが張られていきます。
いい感じです。
天井まで同じ木目柄のデザインを選択する施主はまずいません。
斬新!!
全面に張られるのが愉しみです。
2025年9月29日 09:00
写真ではわかりにくいのですが、別館の2階の廊下は両側が壁面収納になっています。
左側は全面、右側は照明付き家具の飾り棚。
左側は開き戸で扉を開けると通行できないので、物を出し入れするのに工夫が必要です。
一番手前の収納の中には電話線らしき配線があったので、電話がかかってきたときは扉を開けて電話に出ていたのか。
↑ 照明付き飾り棚
廊下幅は狭く右側の飾り棚は近すぎて飾ったものが映えません。
代表とは扉を撤去することも検討しましたがこの別館2階の廊下はクロスの貼替と照明の交換のみであとはクリーニングということに。
前住人の方がどのような使い方をしていたのか気になりますが、改修工事は進みます。
2025年9月26日 09:00
この外部コンセント、実は面白いところにあります。
屋根に上らなければ見えないところ。
この写真の窓の左側にありますが、使うときには屋根に上らなければなりません。
窓は高窓になっているので室内側から利用しようとしても脚立などが必要になります。
なお、写真が撮れたのは改修工事で足場から屋根に上れたからです。
どのような用途を想定して設置したのか・・・。
2025年9月25日 09:00
改修工事が始まってから代表から指示が出た母屋の玄関の引き違い戸の交換ですが、代表のオーダーは、
「ブラウンで洋風な感じ」
急いでサッシ屋さんに相談し、カバー工法で設置できる製品を何点か抽出していただきます。
その中から代表の好みに合いそうなデザインのものを3種類選定して代表に確認します。
「これ。」
いつものようにほぼ即答。
既存の玄関は写真のように細い縦桟の古いデザインですが、代表が選定したものは幅広の横桟で色はウォールナット系のスタイリッシュですが落ち着いた感じです。
またまた交換が愉しみです。
2025年9月24日 09:00
母屋には神棚があって、そのまま残されています。
通常、信仰していた方がなんとかするものですが・・・。
残すわけにもいかず廃棄しようと思いますが、廃棄物と一緒に処分するには心が痛みます。
代表の取り計らいで、近くの神社でお焚き上げしてもらうようにします。
材木屋さんにお焚き上げをしてもらえる神社を聞き、神社にどのようにしたらよいか確認します。
9時~17時であれば社務所に権禰宜の方等誰かいるので声をかけてくださいとのこと。
時間外になりそうだったので再度お聞きすると、境内には24時間入れるので拝殿の脇に置いてくださいとのこと。
すでに日は落ち、初穂料を納められる時間ではなかったので、お賽銭箱に心ばかりの気持ちを入れ、しっかり感謝をお伝えいたしました。
※ 権禰宜(ごんねぎ):神社の神職の役職で、禰宜を補佐する立場の一般職員
※ 初穂料(はつほりょう):神社でご祈祷(きとう)を受ける際や、お祭り、七五三、お宮参りなどの慶事(けいじ)の際にお祓い(おはらい)を受けた神官に渡す謝礼のお金
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