2025年9月23日 09:00
職人の方々は10時と15時の決まった時間に休憩を取ります。
昔から建設現場のこの習慣は変わっておりません。
代表からの差し入れを当初はお茶や紅茶なども混ぜていたのですが、棟梁から
「みんな無糖の小さい缶コーヒーしか飲まねぇんだ!」
と、いうことでブラックの缶コーヒーを取り揃えています。
2025年9月23日 09:00
職人の方々は10時と15時の決まった時間に休憩を取ります。
昔から建設現場のこの習慣は変わっておりません。
代表からの差し入れを当初はお茶や紅茶なども混ぜていたのですが、棟梁から
「みんな無糖の小さい缶コーヒーしか飲まねぇんだ!」
と、いうことでブラックの缶コーヒーを取り揃えています。
2025年9月22日 09:00
換気扇などの設備を撤去した穴など左官工事できれいに埋め、外壁の洗浄が完了したのでいよいよ塗装が始まります。
上の方から始めるので、まずは別館の横葺き金属屋根からです。
2025年9月19日 09:00
これ、面白いのです。
この写真では断熱シートで隠れていてわかりませんが、左側にも窓があります。
こんな感じ。
なんだ、「ハメ殺し窓(FIX窓)」と思いきや、引違窓なのです。
引違窓の右側だけキッチンの採光が取り入れられています。
左側は採光が必要のないバスルームのユニット壁に光を取り入れています・・・。
また、よく見るとクレセントがありません。
実際はあるのですが、バスルーム側にあり隠れていて手も入らず機能していないのです。
いわゆる開かずの窓・・・。
当時の手描きの設計図をいただいたのですが、ところどころ寸法が違ったり、実際の建物とあっていなかったり・・・。
設計の間違いなのか施工の間違いなのかいろいろ思いをめぐらしますが、もしかしたら何か思想があったのかもしれない。
当時のことはわかる由もありませんが、代表がどのようにメスを入れるのか愉しみです。
2025年9月18日 09:00
雨漏りしている原因が判明したようで角の手すりの付け根部分を指さして、ここから雨水が侵入していると棟梁が教えてくださいます。
よく見ると手すりとコンクリートの接地部分に隙間があります。
ベランダの床面には亀裂や穴などは無かったのでどこから漏れているのかわかりませんでしたが、原因がわかれば対処方法を考えるだけです。
棟梁が「俺がコーキングしておいてやるよ」と。
本件解決です・・・。
2025年9月17日 09:00
棟梁が別館玄関の上の軒天(ベランダの下)が染みている、どこかで雨漏りしているかもしれないと 教えてくださります。
防水の劣化なのか、いろいろ調べますがわかりません。
次回、雨が降った時に棟梁が再確認していただけるとのことで、一旦保留となります。
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