2026年2月 9日 09:00
母屋の広い廊下にあったおそらくトイレの目隠し用の袖壁が撤去されました。
玄関から反対側の壁まで一気に見通せます。
なんという解放感!
↑ 撤去後の柱
↑ 無目鴨居
↑ 床
撤去後は柱と上部の無目鴨居(むめかもい:溝がない上部の横木)は補修が必要ですが、床はこの上にカバー工法でフローリングを張ります。
これで母屋の全ての床が生まれ変わります。
↑ 撤去前
2026年2月 9日 09:00
母屋の広い廊下にあったおそらくトイレの目隠し用の袖壁が撤去されました。
玄関から反対側の壁まで一気に見通せます。
なんという解放感!
↑ 撤去後の柱
↑ 無目鴨居
↑ 床
撤去後は柱と上部の無目鴨居(むめかもい:溝がない上部の横木)は補修が必要ですが、床はこの上にカバー工法でフローリングを張ります。
これで母屋の全ての床が生まれ変わります。
↑ 撤去前
2026年2月 6日 09:00
別館のシステムキッチンのガス台撤去後を見た代表から
「掃除はしてもらえるのか?」
とすぐに指摘が入ります。
水道屋さんはきっちりした職人さんなのできれいにしてからIHクッキングヒーターを設置してくれると思いますが、念のため連絡します。
2026年2月 5日 09:00
エアコンを設置していただき動作確認も取れておりましたがよく見ると室外機のドレンが切りっぱなしに。
工事としてはこれで完了ですが使用しているうちに、まれにこのドレンから虫が入ってきて詰まったりします。
小さい虫なら問題ないのですが、このドレンの直径くらいの虫が引っかかっていたりします。
もちろん、代表もそのことはわかっているので指摘が入ります。
ホームセンター等に虫等の侵入防止キャップを探しに行きます。
2026年2月 4日 09:00
外部の水栓が進化しました!
なんと手洗い用(一般用)・散水用・自動散水設備用の三分岐。
フレミングの左手の法則を彷彿とさせます。
この水道の立ち上がりの構造上三分岐は難しいのではないかと思いましたが、水道屋さんにお願いすると
「いいよ!」
と、二つ返事でどうも簡単にできる様子。
どんな風に付けるのか興味津々でしたが、壁で支えました。
なるほど、これなら固定されているのでグラグラすることもないので問題ありません。
百戦錬磨の水道屋さんとしてはいつものことのようでした。
あと、水道屋さんから
「冬場はホースが凍るから自動散水設備は使えないよ!」
と。
2026年2月 3日 09:00
前住人の方はとてもおおらかな方のようです。
数十年前の工事用のシールなどがほとんど残っていて、剥がれかけていてもしっかり残置。
建物の中をいろいろ確認する代表からはもちろん
「すぐに剥がせ!!」
の指示です。
不要なものや枯れた植物などを残しておくと見た目はよくないし、何より代表は運気が下がるとおっしゃいます。
自分もそう思うのですぐに撤去!!
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