アンティークオーディオwebサイト
2025.05.02オーディオ
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ラックスマンの祖業は錦水堂額縁店のラジオ事業でした、当時錦水堂が発刊した「ラヂオブック」は多くの電子工作マニアを釘付けにした電子工作の神本でした。 これをきっかけにして、多くの電子工作雑誌が発行され...
2025.04.29オーディオ
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小型ブックシェルフはやっぱりオンキョーということで、コストパフォーマンスが高いという噂のD-N9NX(2011年発売、オープンプライス)を購入してみました。 家電量販店での発売終了時の実売価格は3万円...
2025.04.28オーディオ
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自然な/ナチュラルなとは、特に特徴が無く無難な音という事だと推測する。 そもそも機械が発する疑似音を以て、何を指標として自然な音と言うのかは正直普通の人には理解できない、勿論私にも理解不能である。 ...
2025.04.28オーディオ
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先日、「往年のブランド」の記事を書こうと思いブランドを書き出してみると、日本の世界的ブランドがあっという間に20を越えました。 しかし今これらの半数のブランドは現在製品を出していません、70年代から...
2025.04.25オーディオ
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自身のオーディオコレクションを記録管理する目的で年代別に価格と共にリストアップしているのですが、ここで面白い事実が見えてきました。 それは、70年代から80年代のアンプではサンスイが圧倒的に数が多い...
2025.04.22オーディオ
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イマイマのオーディオ製品の音質確認するためにエントリークラスの小型ブックシェルフスピーカーを数種を入念にスペックと価格を調べて購入し音質を確認しました。 今回は、ヤマハのNS-BP182(2013年発...
2025.04.21オーディオ
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艶っぽい/色っぽい/生々しいとは、特にボーカルに対して使われことが多いので、おそらく中音域が安定していて高音域まで綺麗に伸びているということを表現していると推測する。 聞く音楽ジャンルを問わず、オー...
2025.04.21オーディオ
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オーディオ黎明期の60年代~70年代には真空管アンプで、70年代後半以降のトランジスタ時代になっても常に高級ハイエンド製品で日本のオーディオ界を牽引してきたラックスマン、2000年以降も真空管アンプ...
2025.04.18オーディオ
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1980年代に起こったスピーカー598戦争(1台5万9800円、セットで約12万円)は、オンキョーのD-77の発売によって勃発しました。 そんな激しいミドルクラスのスピーカー598戦争ですが、その裏...
2025.04.15オーディオ
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イマイマのオーディオ製品の音質確認するためにエントリークラスの小型ブックシェルフスピーカーを数種を入念にスペックと価格を調べて購入し音質を確認しました。 今回は、デノンSC-M41CWEM(2017年...
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