アンティークオーディオwebサイト
2024.05.27オーディオ
MASSIVE(マッシブ)は、オースミ電機株式会社のオーディオブランドである。 1974年、スピーカー等のオーディオ製品と家電製品の製造業として創業。 オーディオ製品は主に店舗向けの業務用製品であり...
2024.05.27オーディオ
オーディオ雑誌の多くには、70年代の発売当初から「オーディオ愛好家訪問」というようなオーディオマニアのシステムを読者に紹介しつつ、音の専門家が音環境等を調整してくれる企画があります。 こういった記事...
2024.05.25オーディオ
オーディオシステムに無くても困らないというトーンコントロール、でも無いと困ることもあるのです。 そんな代物の代表がグラフィックイコライザーで、本機は90年代のケンウッドのハイコンポK's(ケーズ)シリ...
2024.05.24オーディオ
イタリアンワインと言えば、昔から「キアンティ」が定番ですね。 さて、キアンティというのは実は銘柄ではなくワインのランクを示していることはあまり知られていません。 そして、キアンティにはキアンティとキ...
2024.05.23オーディオ
FUNAI(フナイ)は、かつての船井電機株式会社のオーディオブランドである。 1951年、創業と同時にミシンの卸業を行っていたが1959年に船井軽機株式会社に社名変更しトランジスタラジオの製造をおこ...
2024.05.23オーディオ
全ての手持ちアンプとスピーカーの音出し確認が完了したのが、なんとオーディオ道楽復活から1年半後のことでした、その後は外付けDACやイコライザーといったアクセサリー類の音質確認等を行っていました。 そん...
2024.05.21オーディオ
最新のサラウンド方式であるドルビー・アトモスやDTS:X方式での立体3Dサラウンドを手軽に実現できるのがイネーブルドスピーカーという存在です。 デノンSC-EN10M(2016年発売、セットで3万円)...
2024.05.20オーディオ
STAX(スタックス)は、有限会社スタックスのオーディオブランドである。 1938年、昭和光音工業株式会社として創業し、放送局用のコンデンサマイクなどを製造しコンデンサ方式(静電方式)で名を馳せる。...
2024.05.20オーディオ
私の場合ですがオーディオ道楽を行う上で何が最もストレスになるかというと、それは目が悪くて細かなものが見えないことです。 例えば機器の結線の際のコネクタの表示文字が見えません、スピーカーのケーブル結線...
2024.05.18オーディオ
オーディオ道楽復活直後あるアクセサリーを探し回りました、それは音質を劣化させずにラインの出力だけをコントロールさせるアッテネーターです。 そして、ラインセレクターにアッテネーター付きという、まさに必要...
PAGE TOP