2025.01.20オーディオ

中型ブックシェルフスピーカーを検証-3~オンキョー D-500Ⅱ

中型ブックシェルフスピーカーを検証-3~オンキョー D-500Ⅱ

オンキョーがD-77の発売によってスピーカー部門でシェアを固めつつある中で、中型ブックシェルフ部門でフラッグシップ的な存在だったのがD-500をチューニングした後継機のこのD-500Ⅱ(1990年発売...

2025.01.20オーディオ

オーディオと用途順応~サブシステムの重要性

オーディオと用途順応~サブシステムの重要性

10年ぶりにオーディオ道楽を復活させ、以来毎日のように世の中の最新オーディオ情報を得るために雑誌の購読やネットなどでの情報を愉しみながら得ています。 オーディオの世界は私が封印していた10年間に大き...

2025.01.18オーディオ

フォステクスP-1000KをP-1000Eに取り付けてみた

フォステクスP-1000KをP-1000Eに取り付けてみた

これオーディオDIYの記事で取り上げるほどの製作なのかな? フォステクスの10CmフルレンジスピーカーP-1000Kを、フォステクスのP-1000K専用エンクロージャP-1000Eに取り付けてみました...

2025.01.13オーディオ

ブーミー

ブーミー

ブーミーとは、英語の「boomy」であり本来好景気とか活況している様を示す言葉ですが、オーディオマニアの間で使われる時には、「低音を意図的に膨らませている」という意味で使われます。 特にカーオーディ...

2025.01.13オーディオ

中型ブックシェルフスピーカーの検証-2~ビクター SX-311

中型ブックシェルフスピーカーの検証-2~ビクター SX-311

「はっとする音」と「ほっとする音」がある、このSX-311(1988年発売、セットで7万円、専用スタンド付きで10万円)は後者の音質。 2ウェイ密閉型の本格派ブックシェルフで、軽い和紙製コーンを使った...

2025.01.11オーディオ

ダイヤトーンDS-35Bのサランネットをメンテナンス

ダイヤトーンDS-35Bのサランネットをメンテナンス

45年前のダイヤトーンDS-35B、懐かしい70年代の音を再現したFM放送を聴く為のシステムとして当面の間現役に復帰させようと思っています。 そんなDS-35Bですが、流石に往年の高級システムだけあっ...

2025.01.06オーディオ

ガリ

ガリ

ガリとは、スイッチやボリューム、また配線などを触った時に「ガリッ」という音がすることを指している。 この「ガリッ」という音の原因は、接続が緩いか経年経過で接点に錆が出てしまって接触不良を起こしている...

2025.01.06オーディオ

中型ブックシェルフスピーカーの検証-1~Alpine/Luxman S-007a

中型ブックシェルフスピーカーの検証-1~Alpine/Luxman S-007a

カーオーディオキングのアルパインがラックスマンに資本提供したのは1981年でした。 その4年後の1985年から6年間ほどAlpine/LUXMANのブランドで、これまでのラックスマンには無かったユニー...

2024.12.30オーディオ

ドンシャリ

ドンシャリ

ドンシャリとは、低音域と高音域が中音域に比べて盛り上がっている音の事。 低音を「ドンドン」と、高音を「シャリシャリ」と鳴り響かせることから表現される用語である。 マニアの間では、「ロックを好んで聴く...

2024.12.30オーディオ

カラオケ用パワーアンプを検証-2~第一興商 DAM-A100

カラオケ用パワーアンプを検証-2~第一興商 DAM-A100

懐かしさのあまり買ってしまったBMBのカラオケ用パワーアンプのDA-03ですが、その音色が以外にもジャズやポップスを聴くのにぴったりだったので同年代の対抗馬の第一興商のパワーアンプDAM-A100(2...

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