2026年10月19日 11:00
圃場の畑脇の蔵跡に伐採した木の枝をたくさん敷き、その上に枯葉と土を被せてローレイズドベッドの枠だけを乗せ土を盛っただけの応用版レイズドベッドで野菜が栽培できるか、小玉トマトで栽培実験しています。
小玉トマトは大玉や中玉に比べて糖度が高い品種が多く、リコピンやビタミンCが豊富です!
2つの枠に2つずつ4月の中旬に植えました、5月中旬に花を付け6月中旬には2ヶ月目にして早くも実も付け始めました!
苗植え2ヶ月目で実をつけました<2026年6月18日>
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サイズは小さいですが、ミニトマトとは違い、実がしっかりした感じです!
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7月中旬から収穫が本格化して、8月に入るとかなりの量が収穫できるようになりました!
肥料は全く使っていません。
苗の定植3ヶ月目から毎週大量に収穫できました<2026年8月15日>
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ミニトマトのように数珠成りです!
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まだまだ1ヶ月程は収穫が見込めます!
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この栽培方式はトマトにはかなり成果を出しました!
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