2026年10月30日 11:00
アブラナ科の野菜を何種か育てているので、成長の過程でちょくちょく間引きで収穫し、毎日サラダ菜としていただいています。
間引きした若菜は甘くて柔らかくて生でサラダとして食べるのが本当に美味しいです!
物価高の時代に、無農薬無肥料の野菜で暮らせているのは本当にありがたいです!
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昨年は秋植えの春収穫で冬越しの実験を行ったかき菜ですが、今年は春植えの春収穫、夏植えの夏収穫、秋植えの秋収穫と短期サイクルで年3度の収穫の実験中です!
かき菜に加え、他のアブラナ科の仲間であるのらぼう菜、菜花、アスパラ菜も加え、現在は4種になっています。
↓かき菜。
相変わらずのたくましい成長力。
葉は薄く柔らかく、そのまま生で食べてもとても甘くて美味しい!
種蒔き1ヶ月目、間引きをしました<2026年10月11日>
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↓のらぼう菜。
かき菜と同じ味がします、姿かたちもほぼ同じです!
種蒔き1ヶ月目でどんどん成長<2026年10月11日>![]()
↓菜花。
遠目からみても本当にきれいな黄緑色で輝いてひと際目立っていてびっくりします!とくに太陽に当たっている姿は言葉になりません。
若干の苦みがありますが甘味もあり独特の風味が美味しいです!
鮮やかな明るい黄緑色が畑に映えます<2026年10月11日>
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↓アスパラ菜。
アスパラ菜は、花茎を食べる野菜ですので間引きしながら花茎が出るのを待ちます。
見た目は小松菜のようです、味も小松菜を甘くしたような味で美味しい!
初の栽培実験、1ヶ月目のアスパラ菜<2026年10月11日>
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