2026年7月24日 09:00
代表のオフィスの庭には、前住民の方が残していった鉢がたくさんあります。
特に管理していたようなものはなく、元気いっぱいに雑草が自生しています。
代表には鉢植えで庭を整備する考えはないようで、プラスチックの鉢は廃棄、陶器製の鉢は中の土を撤去して1ヶ所にまとめて保管の指示が。
プラ鉢は劣化している・してしまうので再利用はしないのですが、陶器製の鉢はのちのちの盆栽などの実験用に利用するとのこと。
2026年7月24日 09:00
代表のオフィスの庭には、前住民の方が残していった鉢がたくさんあります。
特に管理していたようなものはなく、元気いっぱいに雑草が自生しています。
代表には鉢植えで庭を整備する考えはないようで、プラスチックの鉢は廃棄、陶器製の鉢は中の土を撤去して1ヶ所にまとめて保管の指示が。
プラ鉢は劣化している・してしまうので再利用はしないのですが、陶器製の鉢はのちのちの盆栽などの実験用に利用するとのこと。
2026年7月23日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口で構えているサルスベリ。

自由奔放に枝が徒長していたので全ての枝を切り落としました。
サルスベリは春に伸びる新梢に花が咲くため、すべての枝を短く切り落としてもあるいは前年に伸びた枝の付け根まで切っても問題なく花を咲かせる強靭な生命力を持っています。
今後どのように形を整えていくか他の植物とのバランスを考えながら整備していきます。
2026年7月22日 09:00
代表のオフィスのガーデンの石の下からいつの間にか顔を出したユキノシタ。
この辺の気候からありそうで見つからなかった植物ですが、ガーデン整備の構想の期待にこたえてくれたのか自生してきました。
代表からは
「このような植物は保護!」
ということで、雑草として除草せず、この地の気候に適した特徴のある植物たちの生長を大切に見守ります。
2026年7月21日 09:00
代表のオフィスのガーデンの藤を撤去して約2ヶ月。
草は枯れ広葉樹は落葉し始めるころ、ガーデン内に見覚えのある葉が・・・。
藤ではないか!?
なんという生命力と感心してしまいますが、この庭では無用の植物。
すぐさま伐採しましたが、まだ、地下に根が埋まっています。
建物の改修工事が完了したら本格的にガーデン整備に取り掛かり、藤の根も抜本的に撤去していきたいところです。
2026年7月20日 09:00
代表のオフィスの庭には何本かの高木が植えられています。
前住民の方が植えられたもので、聞くところによると年2回庭師が来て剪定をしていたとのことです。
槙などは高級日本庭園で見かける樹木ですが、前住民の方も日本庭園をイメージして植栽されたような雰囲気が残っています。
↑ 改修工事中で足場の上から撮影
その槙ですが、徒長枝が出てきて放置しているような感じがでてきました。
このオフィスのガーデン整備構想は洋風の庭園であり、日本特有の形にきれいに剪定された高木は自然形を好む代表のイメージからは外れています。
代表に何か剪定のイメージがあるのか1・2本徒長枝を切られましたが、もともとの形が変わるわけでないし、改修工事が始まったばかりなので大きく手を付けることはせず様子を見ることになりました。
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