2026年8月19日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口で暴れていたサルスベリを伐採して1ヶ月。
とりあえず変化無し。
流石にこの冬の時期にわき芽などは出てはきません。
しばらく様子を見ます。
2026年8月19日 09:00
代表のオフィスの駐車場入り口で暴れていたサルスベリを伐採して1ヶ月。
とりあえず変化無し。
流石にこの冬の時期にわき芽などは出てはきません。
しばらく様子を見ます。
2026年8月18日 09:00
代表のオフィスの駐車場の一角を担っている大石。
アイビーなどで覆い隠されていてもある程度の形はわかっておりましたが、冬になり覆いつくしていた植物などきれいに伐採すると、石の全貌が明らかに。
置いてあるというよりは、埋めてあります。
よく見ると隣の小さい石とともにコンクリート敷きに一体化されています。
それでも代表は、
「移動できないか?」
と問われます。
代表もわかっておりますが、流石にこれらを撤去・移動するにはユンボやクレーンなどの重機が必要になります。
一旦は、この状態で様子をみることに。
2026年8月17日 09:00
代表のオフィスの庭の石がツツジに覆われほとんど見えません。
こうなると自然風庭園というより放置と言わざるを得ません。

どのような形の庭にしていくかは代表と打合せしていきますが、放置状態はNGなの枝葉をカットしました。
まだ、これでも見栄えはよくありませんので、後日さらにきれいにします。
2026年8月14日 09:00
代表がオフィスの庭の駐車場脇のレイズドベッドの植物をリセットすると言い出しました。
はぁ。
よくわからないので中途半端な返事をして、最初は何を伐採するのかと思いめぐらせていましたが、オールリセットだと。
えぇぇ~!なんじゃそりゃ?
アジサイが来年きれいに咲くように剪定をしたのにリセットって?
普通はもったいなくない?と思うのですが、代表には考えがあるようです。
確かによく見ると、植物が好き放題生えてきて残しておきたい植物か雑草なのか整理ができる状態ではありません。
そもそも、代表のイメージから乖離した状態なので大幅な手入れが必要であることはうなづけます。
前住民の方が残していった不要物を取り払い、シャベルを握りしめザクザク。
穴を掘って植物を引っこ抜き、また掘って引っこ抜き・・・。
↓↓↓ で、リセットというか、全て伐採・伐根した結果がこちら
何も無し!石だけ残してマルハゲ!!
↑ 角度を変えてパチリ
石の位置もお気に召しませんので後日整えることに。
大丈夫かなぁと思いつつも、どうなるんだろうと愉しみが膨らんでいきます。
2026年8月13日 09:00

代表のオフィスの中央のレイズドベッドの隅を担っているベニシダレモミジ。
代表が伐採すると言い出します。
残しておいて紅葉を楽しむのもよいのではと思いますが、このベニシダレモミジは樹形が整っていないことや植樹された位置が他の植物を邪魔してしまいあまりよろしくないとのことです。
と、言うことですぐに伐採実行。
それほど大きくない樹木なので、枝をカットしながら進めていきます。
最後は地面すれすれで幹をカットして完了。
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