2026年8月26日 09:00
代表のオフィスの庭と畑との境界部分にブロックが埋め込まれています。
田舎では一般的な方法で、畑の土が流れ出すのを防ぐとともに「ここから先が畑である」という目印にもなるため、置くだけで済むことからブロックがよく使われています。
代表はというと
掘り起こせ!!
です。
想定通りの指示で、シャベルでせっせと簡単に掘り起こして廃棄対象ゾーンへ。
2026年8月26日 09:00
代表のオフィスの庭と畑との境界部分にブロックが埋め込まれています。
田舎では一般的な方法で、畑の土が流れ出すのを防ぐとともに「ここから先が畑である」という目印にもなるため、置くだけで済むことからブロックがよく使われています。
代表はというと
掘り起こせ!!
です。
想定通りの指示で、シャベルでせっせと簡単に掘り起こして廃棄対象ゾーンへ。
2026年8月25日 09:00
代表のオフィスの庭のツツジなどを剪定・伐根したものや周辺のごみを集めると意外な分量になります。
ここにはベニシダレモミジやサルスベリを伐採した時の廃棄物はありません。
どれだけ不要物という贅肉がついている敷地なのかと驚きつつ、作業は淡々と進めています。
建物周辺をを回るたびに新たなるごみの発見をしています。
2026年8月24日 09:00
代表のオフィスの建物の周辺のごみ拾いをしていると一般的な家では見慣れないものがたくさん出てきます。
コンクリートブロックならまだしも道路の脇に埋設するコンクリート製の側溝まであちこちに放置されていました。
そして、集めた状態が写真の通り。
前住人の方は何に使おうと購入したのか譲り受けたのかわかりませんが、形あるもの、しっかり利用してほしいものです。
代表はと言うと、「自然形でないもの」ですので廃棄!
ここまでで相当量の廃棄物がありましたが、そろそろ廃棄物収集は終焉でしょうか・・・。
2026年8月21日 09:00
代表のオフィスの中央のレイズドベッドの一角を担っていたベニシダレモミジの1ヶ月後。
変化はありません。
冬でもあるので孫生えなどは確認できません。
しばらく様子を観つつ、庭全体をきれい且つ自然な形の形態に整備していきます。
2026年8月20日 09:00
代表のオフィスの庭に竹やチゴザサがあった部分。
周辺の雑草を抜いたり刈ったりし、全てきれいにして冬を迎えたところの写真です。
建物の改修が終わるころまでにはきれいにするということだったので大体予定通りの整備状況。
↑ 当時はこのように竹やプラスチック製の目隠しフェンスなどがあって混雑している感じでした。
↑ まず、竹を伐採した状態。
すっきりしました。
↑ さらにプラスチックの目隠しフェンスを撤去。
先が見通せるようになり、空気の流れも出てくる感じになりました。
↑ ところが夏場、チゴザサの生命力の凄さに驚かされます。
これらも晩秋には刈り込んで、最初の写真の状態になっています。
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