2026年10月20日 09:00
代表のオフィスの畑に新たにレイズドベッド2号機設置。
材料をカットしてきて、このオフィスで組み立てるのですが、慣れていないこともあり女子社員も動かないように支えてくれたりビスを取ってくれたりと手伝っていただきました。
さらに隣に住む棟梁から土圧で長辺方向が膨らむので支柱を追加した方がいいとアドバイスをいただき、初号機から進化しました。
みんなで製作し設置しています。
2026年10月20日 09:00
代表のオフィスの畑に新たにレイズドベッド2号機設置。
材料をカットしてきて、このオフィスで組み立てるのですが、慣れていないこともあり女子社員も動かないように支えてくれたりビスを取ってくれたりと手伝っていただきました。
さらに隣に住む棟梁から土圧で長辺方向が膨らむので支柱を追加した方がいいとアドバイスをいただき、初号機から進化しました。
みんなで製作し設置しています。
2026年10月19日 09:00
代表のオフィスの別館前ガーデンのクロマツを伐根し、埋め戻し始めましたがなかなか埋まりません。
想像以上に大変な作業になっています。
掘っているときはなんとか掘って根っこを撤去しなくてはと使命感よろしく夢中でしたが、目的が達成されると途端に現実に戻されます。
こうなると一輪車は重く感じるし、埋め戻しても埋め戻しても土が地中深く沈んでいっているのではないかと思ったりし、気持ち的に作業が難航しています。
2026年10月16日 09:00
本丸ロッジの敷地をよく見ながら回ると枝を落とされた針葉樹の枯れ木が数えきれないほどあります。
一つの風景として残していたのか。
立ち枯れさせていつか処分することにしていたのかわかりませんが、景観的にも物理的にもマイナスになります。
管理されていない土地と認識され不法侵入されたり、根や幹が腐り、台風や強風、積雪などで容易に折れたり根元から倒れたりとても危険な状態です。
さらに、シロアリなどが大量発生して周囲の木造住宅に影響を与えたり、腐って空洞になった部分にスズメバチの巣ができたり・・・。
何はともあれ、いろいろやりがいのある敷地です。
2026年10月15日 09:00
代表の本丸ロッジの敷地はとても石が多く、いたるところにロックガーデンのようなものがあります。
上記は枯れてしまっていますが樹木の周囲をカバーしている花壇のようなもの。
石で境界を作っている花壇。
石を積んでアジサイを演出している花壇。
何か思想や法則があるわけではなさそうですが、寒冷地に属するこの土地の性質上、保温なども兼ねて石の処理を工夫していたのではないかと想像します。
なお、ロックガーデンとは、自然の岩石やゴロタ石、砂利などを組み合わせて配置し、その隙間に植物を植えて楽しむ庭園スタイルで、標高の高い岩場や乾燥地帯の景観を再現し、水はけが良く過湿を嫌う高山植物や多肉植物、山野草などの育成に適しています。
不揃いな石で高低差や立体感を生み出すことで、限られたスペースでも野生味あふれる自然の風景を手軽に表現できるガーデニング手法として親しまれています。
2026年10月14日 09:00
広大な敷地の本丸ロッジ。
敷地を確認していくととてもやりがいのある状態であることがわかります。
枯れて今にも倒れそうな針葉樹、
無秩序に植えられた敷地境界樹木、
代表のイメージにない昭和を感じさせる樹木。
これらをどのように整備していくのか、期待が膨らみます。
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