2026年9月 9日 09:00
代表のオフィスの庭に点在していた鉢もさることながら、瓦もあちこちに保管?放置?されていたのを集めました。
建立当初に、余った瓦は補修用に数十枚現場にまとめて置いていくのですが、それがいつの間にか敷地のいたるところに散らばっていました。
何かの境界の目印に使ったのか土留めに使ったのかは不明ですが、集めるとそれなりの数量になります。
この農場では邪魔になりますし、そもそも用途が違うので将来の補修用にいつでもすぐに使える状態に鉢と一緒に保管しておきます。
2026年9月 9日 09:00
代表のオフィスの庭に点在していた鉢もさることながら、瓦もあちこちに保管?放置?されていたのを集めました。
建立当初に、余った瓦は補修用に数十枚現場にまとめて置いていくのですが、それがいつの間にか敷地のいたるところに散らばっていました。
何かの境界の目印に使ったのか土留めに使ったのかは不明ですが、集めるとそれなりの数量になります。
この農場では邪魔になりますし、そもそも用途が違うので将来の補修用にいつでもすぐに使える状態に鉢と一緒に保管しておきます。
2026年9月 8日 09:00
代表のオフィスの畑で、20日ほどまえに分解にどのくらい時間がかかるか実験として蔓性の植物や細長い木の根っこなどを埋込みましたが、掘った穴に土を埋め戻す指示が代表から出ました。
さっそくシャベルを入れてみると入りません。
部分的には埋め戻せますが、まだ分解しきれておらず蔓や根を切らないといけないので作業が滞ります。
それでは蔓のまま穴に横滑りで入れ込む指示も出ましたがかなりの重労働です。
というか、重すぎて全く動きません。
結局、力尽き3分の1も戻せず・・・。
蔓や根が分解するまで放置となりました。
2026年9月 7日 09:00
代表のオフィスの畑の隅に切り株があったので撤去することに。
なぜ、こんなところに切り株がと思いつつ掘り起こしていると、お隣の棟梁が「それはカボスで蛾が寄ってきて大変だったから俺が切ってやった」とのこと。
ええ~っと思いつつも、畑の隅とは言え、こんなところに樹木があったら畑作業しにくいので切っていただいてよかった。
なかなかの大きさで根も四方八方に張り巡らされています。
代表と一緒に掘り、一苦労でしたが根を切りながら伐根に成功。
土を埋め戻し、きれいに整地して完了。
伐根した切り株と引っ張り出した根を集めるとこんな感じ。
爽快な感じです。
2026年9月 4日 09:00
代表のオフィスの中央ガーデンには庭師が手入れをしていた立派なマキ(槙)があります。
枝が徒長してきていて剪定・整備しなくてはと思っていたところ、根元を見ると冬になって枯れた植物たちの隙間から鉢がひょっこり顔を出しています。
今まで気づきませんでしたがかなり深く埋もれています。
相当の期間手を付けていなかった様子。
枯れたシダと枯れた雑草だけのようなので、代表の指示を仰ぐまでもなく、鉢を引っこ抜き、鉢の中の土をガーデンに戻し、プラスチックの鉢は廃棄物ゾーンへ。
もう慣れた作業になってしまいました。
2026年9月 3日 09:00
代表のオフィスの庭を観察していると、お隣の棟梁から
「ここは赤道なんだ、30センくらい」
と。
※昔の職人さんは「センチ」と言わず「セン」で止めます。今考えると「チ」は聞き取れないので「セン」で止めるのかなど余計なことも考えつつ棟梁の話を聞きます。ちなみに建築のやり取りでは「㎜(ミリ)」で会話します。どうでもよい話なのですが・・・。
ここはどこなのか確認すると電柱の外側くらいが敷地と赤道との境界線らしく、どこかに境界点の鋲が打ってあるとのことです。
どう見てもレイズドベッドが間違いなく赤道にはみ出ています。
こうなると代表はリセットっていうかなぁ・・・。
いや、石を動かすだけか・・・。
気を揉んでも仕方ないので代表との整備打合せを愉しみに待ちます。
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