2026年4月28日 09:00
白木塗装も順調に進み、茶室で脚立を登ったり降りたり、旧キッチンで登ったり降りたり。
なかなかのハードワークです。
ヒノキ板の面積の広い茶室出窓、旧キッチン出窓を攻めていきます。
他と同様にきれいに塗れますが、面積が広いので刷毛を大きいのに替えてスピードアップ!
いよいよ終盤。
旧サニタリーや旧トイレ部分は狭いのに意外に塗る部分が多い。
最後の力を振り絞りラストスパート!
2026年4月28日 09:00
白木塗装も順調に進み、茶室で脚立を登ったり降りたり、旧キッチンで登ったり降りたり。
なかなかのハードワークです。
ヒノキ板の面積の広い茶室出窓、旧キッチン出窓を攻めていきます。
他と同様にきれいに塗れますが、面積が広いので刷毛を大きいのに替えてスピードアップ!
いよいよ終盤。
旧サニタリーや旧トイレ部分は狭いのに意外に塗る部分が多い。
最後の力を振り絞りラストスパート!
2026年4月27日 09:00
まだまだ塗ります。
内部に入ってすぐの顔になる玄関框。
一番目立つところなので慎重に塗ります。
上段部分が完了です。
うん、いい感じ。
続いて下段部分も塗り、きれいに仕上がりました。
2026年4月24日 09:00
1部屋ごとに塗っていきますが、冬で建物内部の気温は10℃以下。
寒いので身体が動きにくい上に塗料が硬くなるので塗料缶をお湯に浸しながら進めます。
塗料を温めるのは電気ポットでお湯を沸かし、ボールに塗料缶を突っ込む手法です。
床板などの見切りの部分は普通の塗料の場合、養生シートとマスキングテープを貼ってはみ出さないように養生をしながら塗りますが、この塗料は垂れたらすぐ拭けば問題ないのでノーガードで気を付けながら塗っていきます。
2026年4月23日 09:00
いよいよ本番。
母屋側の鴨居や敷居などを塞ぎまくった白木部分です。
脚立を使って上部から開始。
刷毛に塗料を付けすぎると不要なところに垂れるので垂れない程度に付けながら塗ります。
上を向いて腕も上にあげて塗る動作は普段にはないけっこうキツイ。
加えて脚立を登ったり降りたり。
とはいえ、やらなければ終わらないのでひたすら塗ります。
2026年4月22日 09:00
別館2階の塗装部分はほとんどなかったのでサクッと終了し、そのまま別館の1階に着手。
まずは、古い塗装を剥がしたキッチンカウンターから。
サンダー(電動やすり)を掛けた後、番手(粒度)600くらいのペーパーやすりで表面をきれいにしてから塗装いたしました。
白木に塗るより少し色が濃く出るような感じです。
↑ 塗装前
塗装前と後では全然違います。
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