2026年7月 8日 09:00
畑のエノコログサなどの雑草を刈って1ヶ月。
代表の研究農法は刈った草は捨てないでそのまま草マルチとして利用します。
サツマイモ(紅あずま)を観察すると、気候が合わないのか思っていたより蔓の伸びが遅く、大きい葉もありますが全体的に葉も小さい。
この葉が小さい現象は1ヶ月前まで雑草に覆われ、雑草を刈ったあとに伸びてきた蔓に出てきた葉なので生長が遅いようです。
今後一気に生長するのかこの程度でとどまるのか、変化が愉しみです。
2026年7月 8日 09:00
畑のエノコログサなどの雑草を刈って1ヶ月。
代表の研究農法は刈った草は捨てないでそのまま草マルチとして利用します。
サツマイモ(紅あずま)を観察すると、気候が合わないのか思っていたより蔓の伸びが遅く、大きい葉もありますが全体的に葉も小さい。
この葉が小さい現象は1ヶ月前まで雑草に覆われ、雑草を刈ったあとに伸びてきた蔓に出てきた葉なので生長が遅いようです。
今後一気に生長するのかこの程度でとどまるのか、変化が愉しみです。
2026年7月 7日 09:00
サツマイモ(紅あずま)を植えて2ヶ月半。
穂が出てきた大量のエノコログサとともにヤブガラシなど様々な雑草がはびこってサツマイモが姿を消しました。
そういうわけではなく、なんとか雑草の合間から姿が見えます。
ただ、何本生き残っているかは不明です。
この状態ではまずいので、エノコログサ付近を中心にある程度雑草を刈ることに。
2026年7月 6日 09:00
代表のオフィスの駐車場脇にレイズドベッドがありますが、放置状態だったのであらゆる草花、一部樹木が自由奔放に花を咲かせ、旺盛に育っています。
雑木林などの自然の中であればよいとは思いますが、庭は整備した・している状態が好ましいので少しずつ手を入れていくことにします。
高くなりつつかつ横に広がりつつある大きいナンテンなど伐根し、花が豪快に咲き一つの役目を終えたアジサイなどどのようなものを残そうか様子を見ながら剪定していきます。
2026年7月 3日 09:00
サツマイモ(紅あずま)を植えて約2ヶ月、順調にエノコログサが生長してきました。
あれ?さつまいもの話のはずが、エノコログサに置き換わりそうです。
20日ほど前は耕した部分にほとんど雑草などなかったのにあっという間に風景が変わりました。
イネ科の植物は根を深く張って土の水はけと通気性を良くし乾燥を好むサツマイモの根腐れを防ぎ、土の余分な養分を吸収して「やせた土」を作るので、葉ばかりが茂る「つるぼけ」を防ぎ立派なイモを育てる環境を整えてくれるので歓迎です。
ただ、サツマイモの初期の成長は遅いのでやや心配になりますが、今のところ個体の差はありますが順調に育っています。
2026年7月 2日 09:00
さらに1ヶ月半後、ついに藤を伐根することに。
地上部分はチェーンソーで意外に簡単に切れたのですが、その後が大変。
代表からの伐根の指示で穴を掘っていくのですが、かなり根が大きい・・・。
しかも縦にも横に広がっている。
「こういう風に広がっているのか」と感心しつつ、スコップやバールを使って周辺を掘って根を出していくだけでも大変なのですが、根を切るのに前住民の置いていったのこぎりなどで切りますがなかなか切れません。
チェーンソーは土を切ると刃が切れなくなるのですが、四の五の言ってられず、チェーンソーで根を切り始めます。
最初は切れていたのですが、やはりすぐに切れなくなります。
さらに慣れていないので振動で手が疲れ腕に力が入らなくなります。
想像以上に重労働になってしまいましたが、なんとか大きい部分は撤去でき土を戻ます。
伐根前、伐根中の写真を撮り忘れてしまったのが残念ですが作業完了。
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