2026年7月 1日 09:00
さらに1ヶ月後。
なんという強靭さ!きれいに撤去したはずの蔓や葉は元通りに繁茂しています。
いや、それより勢いがいい。
もの凄いエネルギーを蓄えていることが感じられ、自然の力強さを見せつけられています。
これをどうしようか代表と打合せしたところ、あと1ヶ月様子を見て判断することに。
2026年7月 1日 09:00
さらに1ヶ月後。
なんという強靭さ!きれいに撤去したはずの蔓や葉は元通りに繁茂しています。
いや、それより勢いがいい。
もの凄いエネルギーを蓄えていることが感じられ、自然の力強さを見せつけられています。
これをどうしようか代表と打合せしたところ、あと1ヶ月様子を見て判断することに。
2026年6月30日 09:00
代表のオフィスの畑にサツマイモ(紅あずま)を作付けしてから約1ヶ月。
根付くか心配ではありましたが、個体の差こそあれ10本とも根付いたようです。
今のところ、虫の被害もなさそうです。
また、サツマイモの周辺は耕うんしたのでまだ草はほとんど生えていません。
一方で表面を刈り込んだ部分は繁茂してきました。
この畑の部分は実験用地としていろいろなものを試していきたいと代表と話しています。
2026年6月29日 09:00
植物の生命力はもの凄い。
藤の枝を撤去後、1ヶ月で幹が葉で覆いつくされてしまった。
前より勢いがよく、残った樹木のどこからでも蔓を伸ばしていってやろうという勢いを感じます。
そうとは言え、次の作業のために葉っぱは撤去。
次の確認までにどうなっていることやら・・・。
2026年6月26日 09:00
代表のオフィスの庭に50㎡超くらいの畑がありますが、前住民の方は何も手を入れていなかったとのことで雑草で覆いつくされています。
また、購入後もしばらく様子見をしておりましたが、少しずつ開墾することに。
草で覆いつくされた部分を鎌で刈り、残置されていた鍬で土を耕そうとしますが堅くて作業が進みません。
これでは日が暮れてしまいそうなので他に残置されていた文明の利器を拝借、いわゆる小型耕運機で掘り起こします。
手掘りでは相当苦労した部分も難なく掘り起こせます。
おおぉぉ~!凄く速い!
鍬で畝を作り、畑整備の初期によく植えられ放置しておいても育つサツマイモ(紅あずま)を10本ほど植えてみます。
果たして、無事に育ち、収穫できるのか・・・。
畑全体の草もざっと刈り、どのように変化していくか観察しながら進めます。
2026年6月25日 09:00
屋根に這っていた蔓は全て撤去し、ついでに母屋に掛けられていたエクステリアのアルミの庇の撤去とともに鉄棒数本も撤去。
上空が見えて明るくなり、解放感がでました。
処理に苦労した蔓を観ると藤は右巻きなのかと思いましたが、調べてみるとヤマフジは左巻きのようで面白さを感じます。
※つるの先端が上に向かって伸びるとき、時計回りが右巻き。
また、意外に重いので慎重に作業し、切った断面をよく観察すると空洞が確認できるのですが、これは水を運ぶ導管で高い場所まで効率よく大量の水を届けるために進化した結果と考えられています。
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