2026.04.13オーディオ

MASSIVE(マッシブ)

MASSIVE(マッシブ)

MASSIVE(マッシブ)は、オースミ電機株式会社のオーディオブランドである。 1974年、スピーカー等のオーディオ製品と家電製品の製造業として創業。 オーディオ製品は主に店舗向けの業務用製品であり...

2026.04.13オーディオ

オーディオと美的センス~個性はオーディオにも表れる

オーディオと美的センス~個性はオーディオにも表れる

オーディオ雑誌の多くには、70年代の発売当初から「オーディオ愛好家訪問」というようなオーディオマニアのシステムを読者に紹介しつつ、音の専門家が音環境等を調整してくれる企画があります。 こういった記事...

2026.04.10オーディオ

オーディオと消耗品~CDプレーヤーの意識改革の是非

オーディオと消耗品~CDプレーヤーの意識改革の是非

現在売られているCDの中にはSACD方式で録音されているものが存在しています、SACDとは「スーパーオーディオCD」のことでソニーとフィリップスが共同開発したCDの録音再生技術であり、1999年に発...

2026.04.06オーディオ

FUNAI(フナイ)

FUNAI(フナイ)

FUNAI(フナイ)は、かつての船井電機株式会社のオーディオブランドである。 1951年、創業と同時にミシンの卸業を行っていたが1959年に船井軽機株式会社に社名変更しトランジスタラジオの製造をおこ...

2026.04.06オーディオ

オーディオとハズキルーペ~オーディオ道楽の盲点

オーディオとハズキルーペ~オーディオ道楽の盲点

私の場合ですがオーディオ道楽を行う上で何が最もストレスになるかというと、それは目が悪くて細かなものが見えないことです。 例えば機器の結線の際のコネクタの表示文字が見えません、スピーカーのケーブル結線...

2026.04.03オーディオ

オーディオと習慣~1時間温めてから聴くという根拠

オーディオと習慣~1時間温めてから聴くという根拠

70年代からオーディオを道楽としている往年のオーディオマニアの間では、「音楽を聴く1時間前にアンプの電源を入れ温めておく」という常識的な習慣が存在しています、そしてこの真相にはしっかりとした根拠が存...

2026.03.30オーディオ

STAX(スタックス)

STAX(スタックス)

STAX(スタックス)は、有限会社スタックスのオーディオブランドである。 1938年、昭和光音工業株式会社として創業し、放送局用のコンデンサマイクなどを製造しコンデンサ方式(静電方式)で名を馳せる。...

2026.03.30オーディオ

オーディオとバブル景気~輝かしきオーディオ黄金期

オーディオとバブル景気~輝かしきオーディオ黄金期

オーディオ史にあって最もエキサイティングな時代、それは80年代中盤から90年代前半までの7年間でしょう。 世はバブル景気に浮かれあらゆる商品やサービスが何もせずして売れ、経済循環よろしく消費が消費を...

2026.03.27オーディオ

オーディオとジャンル~聴くジャンルで製品を選ぶ是非

オーディオとジャンル~聴くジャンルで製品を選ぶ是非

ずばりクラシック音楽の忠実な再生がオーディオ技術を磨いてきたと言っても過言ではありません、それほどクラシック音楽は繊細さを求められます。 クラシックのコンサートに行ってみてください、ピアノやバイオリ...

2026.03.23オーディオ

SAEC(サエク)

SAEC(サエク)

SAEC(サエク)は、サエクコマース株式会社のオーディオブランドである。 1974年に創業し、レコードプレーヤーに使うトーンアームでは世界的な高級ブランドとして名を馳せる。 CDにメディアが移行した...

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