2026年8月 6日 11:00
代表は常に未来のあるべき姿を掲げ、そこから逆算して今必要な施策を実行されています。
多岐にわたる事業を展開されていますが、一見関係がないように見える取り組みであっても後になって「ここにつながっていたのか」と驚かされることが何度もあります。
どこまで長期的な未来を見据えていらっしゃるのかと圧倒されるばかりです。
だからこそ未来の描く方向性が不透明なときこそ自ら確認しにいく姿勢が欠かせません。
これは私自身への戒めでもありますが代表の意図がどこに向かっているのか、そして今行っている業務が未来の何につながっているのかを常に擦り合わせ、理解した上で進めていく必要があります。
そうして意図を正しく汲み取りながら行動することで目指すべき将来の姿へ着実に前進していくことができます。