2026.04.17オーディオ

オーディオとマジック~エンハンサーという魔法技術

オーディオとマジック~エンハンサーという魔法技術

レコーディングなどの業務用オーディオ界にはエンハンサーという聴き慣れない編集装置があります、このエンハンサーという機械は何をするのかというと原音を元に各種の整形を行う装置です。 例えば楽器の音の強弱...

2026.04.16オーディオ

ベテランでもよくやる結線ミス

ベテランでもよくやる結線ミス

オーディオに結線ミスは付きものです、何年やっていてもミスする時にはミスしてしまいます。 私の中で一番多いのがスピーカーの左右の結線ミスです、セッティングの際にアンプを後ろ向きにして結線するのですから...

2026.04.15オーディオ

ホームシアターの愉悦と苦労

ホームシアターの愉悦と苦労

オーディオに対してホームシアターとはどんな世界なのでしょう、そのまま訳せば家庭劇場ということなのですが、テレビにDVDプレーヤーを繋いで映画を観賞するのも一つのホームシアターと言えるでしょう。 しか...

2026.04.13オーディオ

MASSIVE(マッシブ)

MASSIVE(マッシブ)

MASSIVE(マッシブ)は、オースミ電機株式会社のオーディオブランドである。 1974年、スピーカー等のオーディオ製品と家電製品の製造業として創業。 オーディオ製品は主に店舗向けの業務用製品であり...

2026.04.13オーディオ

オーディオと美的センス~個性はオーディオにも表れる

オーディオと美的センス~個性はオーディオにも表れる

オーディオ雑誌の多くには、70年代の発売当初から「オーディオ愛好家訪問」というようなオーディオマニアのシステムを読者に紹介しつつ、音の専門家が音環境等を調整してくれる企画があります。 こういった記事...

2026.04.10オーディオ

オーディオと消耗品~CDプレーヤーの意識改革の是非

オーディオと消耗品~CDプレーヤーの意識改革の是非

現在売られているCDの中にはSACD方式で録音されているものが存在しています、SACDとは「スーパーオーディオCD」のことでソニーとフィリップスが共同開発したCDの録音再生技術であり、1999年に発...

2026.04.09オーディオ

重ねと埃よけクロスのリスク

重ねと埃よけクロスのリスク

オーディオ製品をラックを使わずに重ねて設置する場合は、放熱に充分注意しましょう。 放熱量の少ない機種を必ず下にしないと、熱で故障してしまいます。 例えば、アンプとCDプレーヤーなら、CDプレーヤーを...

2026.04.08オーディオ

総消費電力を計算する是非

総消費電力を計算する是非

ホームシアターの道楽を行うにあたり、意外な落とし穴が総消費電力です。 普通のオーディオでの使い方では全く問題ないのですが、マルチアンプシステムなどハイレベルなオーディオになるとパワーアンプを3台使い...

2026.04.06オーディオ

FUNAI(フナイ)

FUNAI(フナイ)

FUNAI(フナイ)は、かつての船井電機株式会社のオーディオブランドである。 1951年、創業と同時にミシンの卸業を行っていたが1959年に船井軽機株式会社に社名変更しトランジスタラジオの製造をおこ...

2026.04.06オーディオ

オーディオとハズキルーペ~オーディオ道楽の盲点

オーディオとハズキルーペ~オーディオ道楽の盲点

私の場合ですがオーディオ道楽を行う上で何が最もストレスになるかというと、それは目が悪くて細かなものが見えないことです。 例えば機器の結線の際のコネクタの表示文字が見えません、スピーカーのケーブル結線...

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