2026年9月 4日 09:00
代表のオフィスの中央ガーデンには庭師が手入れをしていた立派なマキ(槙)があります。
枝が徒長してきていて剪定・整備しなくてはと思っていたところ、根元を見ると冬になって枯れた植物たちの隙間から鉢がひょっこり顔を出しています。
今まで気づきませんでしたがかなり深く埋もれています。
相当の期間手を付けていなかった様子。
枯れたシダと枯れた雑草だけのようなので、代表の指示を仰ぐまでもなく、鉢を引っこ抜き、鉢の中の土をガーデンに戻し、プラスチックの鉢は廃棄物ゾーンへ。
もう慣れた作業になってしまいました。