2026年9月11日 09:00
代表のオフィスのツツジ・サツキの伐採の命を仰せつかりましたが、さて、いざ切ろうとなると躊躇します。
本当に切っていいのか、どこから切ろうかなど、余計なことをあれこれ考えます。
ただ、冷静に考えると、管理できない状態まで放置してしまったものを管理できるように整えるのだから迷う必要はないと。
しかも、量もたくさんあるし、国の指定記念物があるわけではないし。
と、なったら作業は一気に進みます。
のちに伐根などのことを想定し、代表から株上10㎝程度で切るよう指示がありましたので、大型のハサミでバチバチ切っていきます。
おおぉ、なんか気持ちいい。
床屋や美容室の理美容師さんたちはこんな気持ちなのかなど、雑念が入りつつ一つ一つ伐採していきます。
すっきりした感じになりましたが、新たな伐採廃棄物をどう処理するか・・・。