2026年8月 1日 09:00
代表のオフィスの改修工事の前回からの続きで、棟梁から
「風呂の方はどうする?」
と、また電話があります。
母屋のバスルームは改修後にバスルームとして使わないことは決定しています。
水は使いますがお湯は使いません。
また、この部屋(バスルーム)で長時間の作業をするわけでもないので、代表からは換気扇は無くして問題ないとの指示です。
昔の建物にはよくあることですが、この建物の設計図は手書きの平面図しか残っていなく、設備がどのような設計になっているかは不明ですが、工事をしながら又は建物完成後に必要なものを追加していったのではないかと想像します。