2026年2月19日 09:00
改修工事が開始される時に不要な建具と一緒に家具を十数台ほど廃棄していただき、使えそうなものを残しておいたのですが、代表がよくよく見ると、
「これは使えん!」
と別館に残っていた家具5台も廃棄になります。
建物の中が新しくなってしまったので家具の古さが目立ってしまったのかもしれません。
結局、別館2階の廊下に埋めてある家具のみが残ることになりました。
※埋込家具の中段においてある薄い木目調のローボードも廃棄
なんでも頼んでしまっている材木屋さんに連絡しますが、ここで問題が・・・。
別館の玄関は封鎖してしまっていて、壁のクロス張りや母屋の杉目板は張り終えていて、その仕上がった細い廊下を通して母屋の玄関から出さなくてはなりません。
なんでも引き受けてくれる心強い材木屋さんもきれいな壁などを気付付けてしまう可能性が高いので今回は、
「え~!ここから出すの???」
と、引き受けるか戸惑っています。
頼める人がいないので、何とかお願いして引き受けていただけることに。
とりあえず一安心です。